Archive for: 読書

「強運読書28」

// 2021-06-07 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

毎週月曜日は強運読書ブログです。私が読んで良かったと思う書籍を毎週ご紹介していこうと思います。是非、このブログの書籍画像をクリックしてアマゾンで書籍を購入してくださいね。
今回ご紹介する書籍は「ランチェスター戦略 弱者逆転の法則」福永雅文著(日本実業出版社)です。

私は30代の頃からランチェスター戦略を勉強をして実践してきました。そして、ランチェスター戦略を実践したおかげで順調に成長することが出来たと思ってます。当時は竹田陽一先生の書籍を読み、実践しました。

私も還暦を過ぎ、もう一度ランチェスター戦略を基礎から学ぼうと思いこの書籍を読んでみました。著者の福永氏はコンサルタントでもあるので事例が豊富で実践的な内容でありました。

ランチェスター弱者の戦略は
①局地戦
②接近戦
③一騎打ちの戦い
④一点集中主義
⑤陽動作戦
があります。
私は陽動作戦以外はすべて実践しています。

さて、20年ぶりにランチェスター戦略の勉強をして、やはり20年の経営の経験をしてきたので20年前に勉強した時より深く理解できたように思いました。

ランチェスター弱者の戦略は中小企業にとって有効な戦略なので是非、実践してくださいね。

今日の所感: ランチェスター戦略を学んで実践しましょう。。

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西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「強運読書27」

// 2021-05-31 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は「覇王の家」上下 司馬遼太郎著(新潮文庫)です。。

 

「覇王の家」は徳川三百年の礎を築いた徳川家康、どのように築いたか、そして後継者教育などを小説を通じて知ることが出来ます。経営にも通じるものがあり、経営者であれば必読書です。特に私が目指す創業百年企業を創るためのヒントが満載です。

私は歴史が大好きです。歴史にはロマンがあります。何百年の時を超えて、その歴史に立ち会う感覚が大好きです。特に司馬遼太郎の小説は文章を読んでいるとカラーの映像が目に浮かんできます。まるでタイムマシンで時を遡れるようです。

徳川三百年の礎は当然徳川家康の存在が重要ですが2代秀忠の存在を抜きにしては考えられないと思っています。是非、読んでみて下さいね。

今日の所感: 経営者は歴史に学びましょう。

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「強運読書26」

// 2021-05-24 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は「ワークマン式 しない経営」土屋哲雄著(ダイアモンド社)です。。

以前、「ワークマンは何故、2倍売れたのか」を読んでいたのでワークマンの取り組みは知っていたので内容はよく理解できました。

さて、この書籍は「しない経営」と「エクセル経営」がテーマです。「しない経営」は凄いの一言です。可能な限り真似したいと思います。特に善意のサプライチェーンは凄いですね。 

SMCグループは以前エクセル管理を行っていましたが上手くいかなかったので現在は全面的にKINTONEで管理しています。この書籍を読んで安易にエクセルで経営管理ができると言っている経営者が私の周りにいます。ワークマンのエクセル管理は素人のレベルの話ではない、そして、全員がエクセル研修を徹底的に受けているので中小企業では到底できないことです。私は安易にエクセル管理にしない方が良いと思います。

さて、この書籍で一番勉強になったのは「知の探究」<自社の既存の認知の範囲を超えて遠くに認知を広げること>と「知の深化」<自社の持つ一定分野の知を継続して深掘りし、磨きこんでいくこと>です。中小企業の経営者は自分の認知の範囲のことしかしないので「知の探究」の重要性を感じました。

今日の所感: ワークマンは見習うことが多いけれど安易に真似するとやけどをしますよ。

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「強運読書25」

// 2021-05-17 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は「TM瞑想法がよくわかる本」(マハリシ総合研究所)です。

最近では大企業が瞑想を取り入れるようになってきました。社員研修に瞑想を取り入れたり、福利厚生として瞑想ルームを設けたりしています。
トヨタ、グーグル、ヤフーなども瞑想を取り入れています。

瞑想にもいろいろなやり方がありますが私は30年前からTM瞑想を実践しています。
日本人に瞑想というと宗教の様に思われますが、私はどちらかと言えば瞑想は科学あるいは医学だと思っています。

私はこのTM瞑想の実践によって一番大きかったのは
①自分は宇宙とつながっていること
②自分の体は借り物であること
③強力な直観力が働くこと
です。

私はこのTM瞑想法を人に勧めることは殆どありません。それはこれを理解できる能力を持った人が少ないからです。
それでも過去に5~6人に紹介しました。その中の一人は人生が大きく変わって大飛躍しています。恐らく、近い将来上場会社の社長になるでしょう。
一方、紹介しても全く行動に移さない人、TM瞑想法を習ってもまともに実践できない人もいます。

人の人生いろいろですね。素直に実践して飛躍する人、このチャンスをつかめない人。
ところで瞑想を我流でやると大変なことになりますよ、キチンと学んでやりましょう。

今日の所感: 瞑想をやってみませんか?

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「強運読書24」

// 2021-05-10 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は著の「社長が将来役員にしたい人」(JMAM)です。。

この書籍はザイタックの小森社長から紹介していただいて読みました。
小森社長は現在、後継者育成に取組まれていて、この書籍を読んだということでした。
私も還暦を過ぎて後継者を指名して順調に後退の準備も進んでいます。

さて、この書籍では社長になるための「25の習慣」が書かれています。
どの項目をとっても納得の項目ばかりです。この25の習慣が身に付けば素晴らしい社長になることは間違いないでしょう。
しかし、この25の習慣を身に付けている社長はこの世の中にいないと思います。

そこで、この書籍の読み方ですが25の習慣のうち一つをまず実践してみることです。
例えば、「4、時代変化の直感」であれば会社の歴史を時代別に分類してその時代・時代の打ち手(戦略)を考えるとあります。まず、素直にこれをやってみることです。

最近に経営者は素直さが足りないと感じます。私が○○をやってみましょうというとなんだかんだと理由をつけてやりません。
上手くいくか失敗するかやってみないとわからないのにやらないのです。
結局何もやりません。
だから会社の業績も良くならないのです。変化しないのが楽だからですね。

今日の所感: 人のアドバイス、書籍に書いてあることを素直に実行してみましょう。

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「強運読書23」

// 2021-05-03 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は池井戸潤著の「アルルカンと道化師」(講談社)です。。

以前のこのブログでも書きましたが小説で大好きな著者は
①池井戸潤
②百田尚樹
③司馬遼太郎
の3名です。
いずれもストーリーが面白いのと文章なのに著書を読んでいるとカラーの情景が浮かんでくるほど描写が豊かだから大好きです。

さて、今回は池井戸潤の最新作です。池井戸潤の小説は殆ど読んでしまっているので新しい書籍が出版されるのがとても楽しみです。

何故、池井戸潤の小説が好きかというと最後に正義が勝つからです。途中で主人公が逆境に立たされても最後は主人公が勝つので安心して読めます。
現代版、水戸黄門というところでしょうか。
小説の途中でハラハラドキドキしながらも最後は正義が勝つので勝つ過程がとても痛快ですね。

「アルルカンと道化師」は美術家というか画家と銀行そして企業がM&Aを絡めて展開するので、とても面白いです。
いつも通り、登場人物が多いので頭に叩き込むまでは大変ですが、わかってしまえば徹夜してでも読みたくなる書籍ですね。

今日の所感: やはり、池井戸潤の書籍は最高です。

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「強運読書22」

// 2021-04-26 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は森部好樹著の「高卒採用は宝の山」(日経BP社)です。。

昨今の採用状況は売り手市場で我々事業者は非常に厳しい状況です。新型コロナショックで若干は厳しさが緩和されたとはいえまだまだ厳しい状況です。この書籍では21社の高卒採用例と高卒の社員のコメントが載っていてとても参考になります。

さて、SMCグループでは高卒採用を初めて実施したのは2005年です。その後、不定期にポツポツと高卒採用を行っていました。そして、2015年から毎年、定期採用するようにしました。毎年、2名を採用してきました。2021年は4名の採用です。

高卒採用の良いところは
①18歳で社会に出て働こうという意志がしっかりしていること
②まだ18歳という若さなので将来輝く宝石になる原石であること
②純粋なのでどんな色にも染まること
④SMCグループでは商業高校科出身が殆どなので既に簿記の知識があること
などなど、挙げればきりが無い程良いところがあります。

高卒採用の注意点としては、まず簡単に高校側から生徒を送ってくれないことです。何度も高校へ通って就職指導の先生と良い関係性を築き上げる必要があります。
この関係を築き上げることが出来れば、その後は毎年定期的に卒業生を送っていただくことが出来ます。ただし、卒業生を大切に育てることが大前提ですね。

さて、大卒、大学院卒、専門学校卒、高卒と様々な選択肢がありますが私の一押しはやはり高卒ですね。

今日の所感: 高卒採用を積極的に進めてみましょう。

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「強運読書21」

// 2021-04-19 // 読書

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今回ご紹介する書籍は高杉良著の「落日の轍」です。高杉良氏はいつも取材により事実をもとに経済小説を書いているのでとても興味深いですよ。

この書籍を読むと、何故、以前はお互いに肩を並べていた日産がトヨタに大きき引き離されていったかがよくわかります。トヨタの頑張りも当然ありますが、日産経営者のレベルの低さには驚きますね。

社長である川又氏と労組組合トップの塩路の癒着で大きく下降線をたどっている中に新社長である石原氏が塩路と対峙して更に業績を落としていく様は危機感を欠いた三流アホ経営者の中小企業経営者と変わらないと思いましたね。

私は以前、新聞で塩路氏の記事やコメントをリアルで何度も見たことがあります。記憶は定かでありませんが塩路天皇とか書かれていたように思います。
労組のトップが経営に口出しするような会社は衰退しますね。

更に後書きにカルロス・ゴーン氏のワンマン経営と不正を生む体質に言及されているので真実かどうかかわかりませんが楽しく読めました。
是非、情報収集のつもりで読んでみて下さいね。

今日の所感:経営者は危機感がないと業績を落としますよ。

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「強運読書20」

// 2021-04-12 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)
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今回ご紹介する書籍は宇津木妙子氏の『ソフトボール眼』です。

現在、社会保険労務士法人とうかいの久野社会保険労務士と10回コースで評価制度・給料体系実践塾を行っています。その中で久野社労士が紹介していた書籍がこの本です。

この書籍は宇津木氏がソフトボール監督として、メンバーのモチベーションを上げ、能力を向上させて成長させるかが書かれています。
監督と選手との個別対応で選手の能力を最大限引き出そうという手法が書かれています。
組織をルールで動かすリーダーの仮面などの識学とは正反対の内容で面白いです。
どちらが正しいではなく、どちらが自分にしっくりいくかだと思います。

私は組織が10名ぐらいまでは識学ではなく宇津木監督のメンバー一人一人の特性を見抜いて個別対応をすることの方が良いと思います。しかし、組織が30人、50人、100人となってくるととても個別対応は出来なくなるので識学の組織をルールで動かす方が良いと思っています。

あなたもリーダーの仮面とソフトボール眼を読んで、どちらが自分に合っているかどうかを考えてみて下さい。

今日の所感:書籍を読み比べると楽しいですよ。

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「強運読書19」

// 2021-04-05 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)
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今回ご紹介する書籍は藤由達蔵氏の『結局、すぐやる人がすべてを手に入れる』です。

この本のカバーの裏側に「本書はこんな人に最適です」とあります。

   ▼いつも考えているうちにチャンスを逃す
   ▼「やらなきゃ」と思っているのに腰が上がらない
   ▼面倒くさくて、つい先送りにしてしまう
   ▼いつもギリギリにならないと動けない
   ▼口だけでなかなか行動できない

本当にその通りだと思います。しかし、これらの人は私がこの書籍をお勧めしても先送りしてどうせ読まないんですよね。
しかし、この書籍を素直に読んで行動に移せば、書籍の題名の通り、「すべてを手に入れる」ことが可能になると思います。

私は思い立ったら行動しないと居ても立っても居られない性格なのでこの書籍で言っていることは殆どができています。

自分の人生中で感じていることがあります。「すぐやる人が仕事ができる」ということです。期限までに時間があるからといって、すぐ仕事に手を付けない人はギリギリになって仕事をやりだすので何かあると期限に間に合わなかったり、バタバタして自分だけが大変な雰囲気になります。
こういう人はすぐやる人に比べて仕事をこなす量も少ないので能力もすぐやる人に比べて伸びません。忙しそうにしている人は先送りした結果です。

すぐやる人は能力が高く、すぐやらない人は能力が低くなるということです。

今日の所感:すぐやる人は能力が高い!!

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