Archive for: 6月, 2021

「森均先生会計プロ朝礼訪問」

// 2021-06-30 // 経営

5月に続いて6月も森均先生の会計プロ朝礼に訪問してきました。今回は森先生の教え子のSMC税理士法人の長縄税理士と一緒です。

唱和の後はいつも通り朝の体操からです。森先生の体は柔らかいですね。体の固い私にはこの体操が苦痛ですね。

さあ、今回はSMC-POWERグループの発行する「OHACO」を会計プロへ30冊お持ちしました。すると早速「OHACO」を朗読していただきました。感動です。

会計プロの朝礼は約1時間で朗読やスピーチなど盛りだくさんです。下の写真はサムライズの林先生夫妻の長男の「賢ちゃん」です。見るたびに大きくなっていくようです。昨年税理士科目2科目合格し、今年も2科目行けそうとのことです。すると来年には5科目合格し晴れて税理士になれるかもしれませんね。頼もしいです。

さて、会計プロはSMC税理士法人の奨学生が4名います。浅野君、金森君、宇高君、中村君の4名は昨年全員が簿財の2科目合格したので今年は2科目受験する者、1科目受験する者がいますが全員目標を達成して欲しいですね。そして、晴れて税理士になってSMC税理士法人に就職して欲しいです。待ち遠しいですね。
そして、最後にSMC税理士法人の長縄税理士のスピーチです。会計プロの先輩としての助言でした。

長縄税理士は26歳の若手の有望株です。奨学生4名も早く税理士になって長縄税理士に続いて欲しいですね。

今日の所感: 早く税理士になって欲しい!!

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西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「強運読書31」

// 2021-06-28 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

毎週月曜日は強運読書ブログです。私が読んで良かったと思う書籍を毎週ご紹介していこうと思います。是非、このブログの書籍画像をクリックしてアマゾンで書籍を購入してくださいね。

今回ご紹介する書籍は「民王」池井戸潤著(角川文庫)です。

今回は小説です。私の大好きな小説家3名の中の一人池井戸潤氏の作品です。(ちなみに好きな他の2名の作家は百田尚樹氏と司馬遼太郎氏です。)

私は知らなかったのですが民王はドラマ化されていたそうです。知らなかったので早速見なければと思います。
池井戸潤氏の作品は水戸黄門の様に正義の味方と悪者とがはっきりしていること、最初は正義の味方が不遇に会いながら、最後は悪者をやっつけるというストーリーが痛快であり、安心感があります。
特にこの民王は綾瀬はるか主演の「天国と地獄」と同じように人と人が入れ替わるのがとても面白い、特に総理大臣が入れ替わるのだからなおさら面白い。

最初はストーリー展開が複雑で読みづらいですが次第にどんどんストーリーに引き込まれていきます。後半は一気に読み切ってしまいました。息抜きに是非、読んでみて下さいね。
 

今日の所感: たまには小説で息抜きも良いですね。

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「恒例の誕生日報告Ⅱ」

// 2021-06-25 // 日常

今年も多くの誕生日プレゼントをいただきました。前回紹介した中にもお酒のおつまみが多くありましたが、今回はお酒そのものの紹介です。

やはり、私がお酒を好きだから多くのお酒のプレゼントを頂くのでしょうね。しかし、大好きな白州が今年は無かったですね。市場に出回っていないのかな?
それでも美味しいお酒をたくさんいただきました。

上の写真左から森伊蔵一升瓶です。矢野弁護士・藤田弁護士から頂きました。隣がSMCグループ埼玉支店長から頂いた炭酸割に合う焼酎です。飲むのが楽しみですね。
その隣がSMC-POWERグループの肥田社長・真理子さんから頂いた10年ものウイスキーです。その隣が可児設備の可児社長から頂いたウイスキーです。

そして、一際大きな箱にはいているのがドンペリです。コンサルタトの野原さんから頂きました。一番右が12年物の山崎です。社会保険労務士法人の久野社労士と石黒君から頂きました。瓶のラベルが通常の山崎ではなく曽根康正誕生祝と金ラベルで刻印されています。これは特別感あって良いですよね。

さて、最後が七笑の新酒金賞受賞のお酒を3本頂きました。七笑は加藤製作所の加藤社長の奥さんの実家なのです。

今回、SMC-POWERグループの肥田社長と加藤製作所の加藤社長は何と自宅まで誕生日プレゼントを持ってきていただきました。これも見習わなければならいと思いました。

今日の所感: 62歳に無事なりました。2度目の2歳です。

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「渓流釣り本番」

// 2021-06-23 // 釣り

梅雨時は雨が多く川が増水し濁っているので渓流魚がバンバン釣れます。多くの人から川が増水すると釣りができないでしょうと言われますが逆なんです。増水するとチャンスなのです。増水して川が濁ると鳥から狙われなくなり警戒心が緩むのです。更に増水により虫などの餌が川に流れてくるので大チャンスなのです。

上の写真は堰堤の水のカーテンです。綺麗ですね。マイナスイオン満載で最高です。下の写真は増水したプールです。ここで極秘釣法で27センチの大アマゴを2尾釣り上げました。

下の写真はあまり大きく見えませんが何と27センチのアマゴ2尾なんです。

この日の釣行は一人でしたが、76尾の釣果でした。27センチのアマゴ3尾、26センチ・25センチのアマゴが8尾、26センチのイワナ1尾、20センチ~25センチのイワナ・アマゴが22尾と大爆釣でした。

梅雨も残り1カ月が勝負です。何とかこの間に本州で尺アマゴを釣り上げたいですね。7月には4泊5日で北海道釣行へ出かかます。北海道では60センチ以上のニジマス・アメマスを釣ってみたいですね。(ちなみに過去の最大は55センチのアメマス、47センチのニジマスです。)

今日の所感: 渓流釣りは最高です。

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「強運読書30」

// 2021-06-21 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今回ご紹介する書籍は「不況に克つ12の知恵」松下幸之助著(PHP研究所)です。

もう、新刊はありませんが中古本でも良いので是非、読んでいただきたいと思います。経営の神様と言われた松下幸之助氏の肉声CD付きの書籍です。リーマンショック時に緊急出版された本です。この書籍は現在の新型コロナショックにおいても通用する内容です。
2、志を変えない
3、策は無限にある
4、今は大飛躍のチャンス ~好況よし、不況さらによし~
9、責任はわれにあり・・・ 
テーマを見ただけで松下幸之助翁の経営に対する凄さが分かります。

特に4、今は大飛躍のチャンス好況よし、不況さらによし はとても参考になります。この新型コロナショックで、じっとしていてはいけない、社内の問題点を全て改善して飛躍の準備をする・・・

例えば、以前、幸之助翁は10%のコストダウンは難しいが50%のコストダウンならできる可能性があると言われていました。
この不況時には今までの概念をすべて捨ててゼロから発想すれば「不可能だからできる」ことが見つかるはずです。

是非、この本を読んで新型コロナショックをチャンスにしましょう。

今日の所感: 「不況さらによし」を実践しましょう。

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「恒例の誕生日報告Ⅰ」

// 2021-06-18 // 日常

6月8日が誕生日で今年62歳になりました。今年も多くの方々から誕生日プレゼントをいただきました。

今年もSMC-POWERグループの肥田社長と飯野真理子さんが自宅までお酒を持ってきていただき、「ハッピーバースデイ トゥ~ ユ~ ・・・」と合唱していただきました。そして、蒼生君を抱っこして記念撮影です。まだ、肥田社長に髪の毛で蒼生君は負けています。薄くなっていく肥田社長と増えていく蒼生君で年内には逆転しそうです。

さて、今年頂いたプレゼントの特徴です。やはり、お酒が一番多いです。次にお酒のツマミシリーズです。そして、意外や意外、甘いスイーツも多くありました。

さあ、下の写真がお酒以外のものです。手前が次女詩央里、三女麻弓からもらったおつまみセットです。マグロチーズやチーズかつおなど高級品で美味でした。オンライン懇親会にはピッタリです。私へのプレゼントというより奥さんの手間いらずかな。

壁に立てかけているのが「OHACO62号」です。実際のOHACOは3号までしか出ていないのに特別号でした。4月の評価塾の狂気の懇親会の写真が載っていました。

下の写真は詩央里からもらったおつまみスイーツセットです。高かっただろうなあ

それ以外にTシャツ(大豊工業安田社長・長女江莉果)、大人のカキ氷器(丸仙化学水野社長)、ガラスペン(KRS清野社長)がありました。下の写真は動物眼科センターの太田院長から頂いたスイーツ(高級ヨーグルト)とおつまみ(ハマグリ串)です。厳選されていて感動しました。

さらにMTCの本田社長から頂いたスイーツです。

現在は糖尿病の数値が悪いので甘いお菓子は日曜日しか食べないようにしています。これらのスイーツは上手に冷凍しながら全部食べます。

今日の所感: 誕生日プレゼント有難うございました。

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「初孫蒼生君日記」

// 2021-06-16 // 日常

蒼生君も生後10か月を過ぎてドンドン成長しています。つかまり立ちもするようになり、御飯も食べ、自分でお茶も飲めるようになりました。赤ちゃんの成長はドッグイヤーのようです。それに比べ、大人は成長どころか退化していっているように思います。私も蒼生君に負けないように還暦過ぎても成長しなければと思います。

さて、以前から行きたいところがありました。それは名城公園の金シャチ横丁です。お伊勢さんのおかげ横丁は毎年お伊勢さん参りのときに行って楽しんでいたので金シャチ横丁も楽しめると思って行ってきました。

まずは名城金鯱水の横で蒼生君とツーショットです。とても暑い日だったので蒼生君はジーンズ生地の帽子をかぶっています。蒼生君は10ヵ月を過ぎたのに髪の毛がSMC-POWERグループの肥田社長より薄いのです。大丈夫かな?

あまりにも熱いので金シャチ横丁のお店でアイスを食べました。1つ500円もしましたが味、食感ともに抜群でした。奥さんと麻弓と3人でシェアーして食べました。蒼生君にも一口食べさせようとしましたがお母さんからダメ出しでした。

さあ、名城公園は当然、名古屋城の横にあります。名城公園で涼み、金シャチ横丁をめぐっている間に何と名古屋城を一周してしました。結構運動になりましたね。

下の写真は名古屋城のお堀で涼んでいるところです。バックに名古屋城が写っていないのが残念です。

今日の所感: 名古屋城も意外に楽しいですよ。

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「強運読書29」

// 2021-06-14 // 読書

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今回ご紹介する書籍は「安いニッポン 価格が示す停滞」中藤玲著(日経プレミアシリーズ)です。
この書籍は強運後継者塾で加藤製作所の加藤寛君に教えていただきました。

この書籍の帯が凄いです。

年収1400万円は低所得の真実

♦ディズニーもダイソーも世界で最安値水準
♦日本の初任給はスイスの3分の1
♦実質賃金は20年以上伸びず・・・

あなたはこの日本が先進国ではなく後進国に落ちていることを知っていましたか?
日本が未だに人件費も物価も高くアメリカに次ぐ世界第2位の経済大国だと思っていませんか?
そんな話は1900年代の話ですよ。この書籍で真実を見つめましょう。

今後は優秀な日本人の社員は海外企業に取られる、海外の実習生は日本の賃金が安すぎるので近い将来来なくなるでしょう。
更に日本の企業は海外の企業に買収され、役員は外人、日本人は一般の労働者になるでしょう。
これは脅しでもなく真実ですよ。

・ワクチン開発もできないのは優秀な人材が日本にいないから
・ウッドショックは海外が景気が良いからだけではなく日本の購買力が低く買い負けている
・コンテナが取れなく輸出が上手くいかないのもコンテナの調達で買い負けているから
・美味しい魚も日本に購買力が無いから買い負けているのでいずれは最も調達しやすいサーモンも食べられなくなるでしょう。

さあ、このような情報を手に入れてあなたの会社はどのような対応をしますか?

今日の所感: こんな状況でも変化しているのでビジネスチャンスはあります。

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「調子が戻ってきた海釣り」

// 2021-06-11 // 釣り

例年は6月・7月が美味なイサキ釣りの季節ですが今年は温暖化の所為か5月からイサキ釣りができました。昨年のイサキ釣りは超不調でした。
今年もあまり期待せずに行きましたがスタートからポツポツ釣れます。しかも、超特大の40センチオーバーで腹パンのイサキばかりです。お腹には卵か白子が一杯なはずです。美味しそうです。下の写真の様にイサキはいつ見ても目がクリクリでとても可愛いですね。

さて、この日は6名で乗船しましたがトータルイサキが33尾、その他にも特大のサバ、ウマヅラなどが釣れました。私はイサキを7尾とウマヅラ1尾釣りました。

釣り終了後は強運庵で釣果を賞味します。まずは刺身、そして塩焼きです。今年のイサキは久しぶりに脂がのっていてとても美味しいです。そして、白子をアルミホイルで焼いて食べました。とてもクリーミーで美味しいです。

さて、イサキを自分で捌いて昆布締めと炙りと煮つけを作りました。そして、卵は煮つけ、白子はソテーで食べました。サバはシメ鯖の炙りと煮つけで食べました。下の写真は右がシメ鯖の炙りで左がイサキの昆布締めです。言葉では表現できないほどの絶品です。

今年は後3回イサキ釣りに行く予定です。

今日の所感: 旬の魚は最高です。

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「税理士 × 弁護士」

// 2021-06-09 // 経営

2016年のデータですが弁護士白書から各士業の登録人数を抽出しました。各士業の市場規模は下記の画像の通り、総務省当局のデータを入手しました。

市場規模と登録者数が分かりましたので割り算をすれば一人当たりの売上が分かります。

士業一人当たり売上高 (単位:円)
資格者 税理士 弁護士 司法書士 社会保険労務士 行政書士
市場規模 1兆2,029億 5,232億 1,854億 1,014億 482億
登録者数 75,643 37,680 22,013 40,110 45,441
一人当たり売上 15,889,111 13,885,350 8,422,296 2,528,048 1,060,716

上記数字を見て、どのように思いますか?税理士が一人当たり売上が大きくて一番良いように思います?
この数字を見て私は下記の様に分析して判断しています。

  1. 税理士の市場は1兆2千億円なので一番市場が大きい。一方、登録者数も多いけど、税理士の多くは試験に合格している人の方が少ないので戦えば楽勝。
  2. 一人当たり売上が税理士が約15,900千円、弁護士が約13,900千円で税理士の方が高いように見えます。しかし、弁護士は職人が多いので13,900千円を自分で稼ぐことが出来るのに対して、税理士はアシスタントを使わないと15,900千円は稼げないので手取りは弁護士の方が多いだろう。

<社労士と行政書士の一人当たり売上が低いのは登録だけして社労士業務や行政書士業務を実際に行っていない人が多くいるからです。>

<結論>
やはり、弁護士は優秀な人が多い上に自分でやらないといけない仕事(法廷に立つなど)が多いので職人になりやすい。一方、税理士は試験に合格していない人が多く弁護士の様に優秀な人が少ないので競争が楽な上に市場規模が大きいので税理士の方がやりがいがあります。

今日の所感:これから資格を取ろうとするなら税理士になりましょう。

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