Archive for: 釣り

「渓流釣り終盤Ⅱ」

// 2020-09-16 // 釣り

渓流釣りは基本的に3月~9月が解禁で、10月~2月禁漁となります。今シーズンも今月で禁漁となってしまいます。禁漁は産卵を促すための措置だと思います。
この日は丸仙化学の水野君と渓流釣りへ出かけました。この日も木曽漁協管区へと出かけました。連日の雷で水量は多いと想像していましたが今一でした。
さあ、釣り開始です。結構、活性は高そうです。小さめのアマゴが釣れてきます。小さくてもこの時期のアマゴは元気が良いので一気に餌を持っていきます。
最初の川で30尾を釣って川を変えます。2本変えてみましたが今一です。終盤でスレてしまっています。餌を見に来ますが違和感を感じて喰いません。厳しいですね。

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そこで川を大きく変えて下伊那漁協管区へと移動いました。

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しかし、この川も水量が少ないです。それでも18センチぐらいのアマゴ釣れてきます。そんな中で大物のアマゴがかかりました。大格闘の末釣り上げたアマゴが下の写真です。

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27センチの丸々と太ったアマゴでした。この魚は水野君に捌いてもらって刺身で美味しくいただきました。

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さあ、前回が29センチ、今回が27センチのアマゴを釣りました。30センチ以上(尺上)に近づいてきました。次回は釣れそうな予感です。

今日の所感:尺上アマゴ・イワナを狙うぞ!!

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「渓流釣り終盤Ⅰ」  

// 2020-09-11 // 釣り

渓流釣りは基本的に3月~9月が解禁で、10月~2月禁漁となります。今シーズンも今月で禁漁となってしまいます。禁漁は産卵を促すための措置だと思います。
この日はカゴスエの長谷川君と木曽漁協管区へと出かけました。雨が全く降っていないので渇水を心配していましたが程々にありました。
明るくなるとともに準備して入渓しました。大爆釣というほどではありませんがポツポツと釣れていきます。この川のイワナはビックリするくらい細いのです。気持ち悪いです。

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午前8時頃に一度腹を出します。この時点で18尾です。上の写真、左がイワナ、右がアマゴです。そして、更に釣り進みます。この川は下の写真のように岩がとてつもなく大きいのです。この岩を上ったり下りたりすると痛めている膝が疼きます。更に痛めてしましました。

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さあ、この川の後半の釣果は32尾でした。

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さあ、川を代えて、釣り開始です。この川は連日の夕立のせいか、水が豊富です。そして、アマゴの活性が高いです。この川は朱点が超ド派手なキャバクラアマゴが釣れます。

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上の写真上が24センチ、下が29センチのアマゴです。プリプリです上を昆布締め、下を刺身でいただきました。

今日の所感:30センチ(尺)以上を釣りたいなあ

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「熊・熊・熊」 

// 2020-08-28 // 釣り

絶不調だった御嶽の渓流釣りで思わぬゲスト3頭に出会いました。渓流釣りでは多くの獣に出会います。一番よく見るのが鹿です。その他にもニホンカモシカ・リス・タヌキは常連さんです。変わったところではアナグマ・水モグラ・マムシ・イノシシのウリボウ
などです。 
ところが渓流釣り歴12年で初めて出会ったのがツキノワグマです。下の写真のように30m位先にツキノワグマの親子を見つけました。小熊は2頭です。

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こんな写真を撮っていて大丈夫なの?と思われるかもしれませんが、こちらは車の中にいるので取り敢えず安心です。しかし、こちらに気づいても全く逃げる気配もありません。流石、陸の王者です。しかし、ツキノワグマは意外に小さいです。立ち上がっても1m位なのです。素手で勝負しても勝てそうな気がします。ところがツキノワグマには強烈な武器があるのです。それは下の写真のナイフのような爪です。両手に10本のナイフを持っているのと同じなのです。これで引っ掻かれたらひとたまりもありません。

paw with claws Asiatic black bear

上記の親子熊は左の笹の葉の山へと消えていったので車を進めてみると道からすぐのところで母熊が待ち構えていました。後ろから襲われないかと警戒していたのです。今にもとびかかりそうな雰囲気でした。
このツキノワグマに車ではなく生身で出会ったらと思うと恐ろしくなります。しかし、この熊との遭遇場所から500mくらいのところで釣りをしていたので肝を冷やしました。
さあ、今後もツキノワグマに生身で遭遇しないことを祈って渓流釣りをします。

今日の所感:山には危険が一杯です。

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「御嶽渓流釣り」

// 2020-08-21 // 釣り

御嶽山が噴火してから控えていた御嶽渓流釣りへ行ってきました。メインは下の写真の下の滝壺です。以前は尺イワナを連発した場所です。北海道で使った9メーター竿で狙いました。

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2時起きして準備万端で臨みましたが一度もアタリが無く撃沈してしまいました。そして、滝の下流も2時間ほど攻めましたが何とまさかの下の写真の16センチのイワナ1尾だけでした。こんな大ハズレは久しぶりでした。

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この御嶽を諦めて移動します。移動途中で釣ったイワナです。朱点がド派手なキャバクライワナです。

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この日は何とイワナ17尾アマゴ2尾の最低釣果でした。この日は平谷フィッシングのコテージに宿泊して翌日に備えます。
翌日は下伊那漁協で釣り開始です。適量の水量で水も綺麗で最高のコンディションです。

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二つの川で11時間釣りました。前日の御嶽の疲労もありへとへとになりました。この日の最終釣果はイワナ26尾・アマゴ47尾でした。しかし、サイズは25センチのイワナが最大でした。

今日の所感:たまには不調もあります。

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「水のカーテンとエメラルドグリーン」

// 2020-08-17 // 釣り

渓流釣りは魚釣りが楽しく、食べて美味しく、ハードな運動ができ、そして、綺麗な水でマイナスイオンを浴びます。下の写真が水のカーテンです。綺麗でしょう。

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水のカーテンの下の水の色はエメラルドグリーンです。下の写真も綺麗なエメラルドグリーンです。

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下の写真も綺麗ですね。

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さあ、こんな綺麗な水にいる魚もとっても綺麗です。イワナやアマゴが生き生きと泳いでいます。いつもの極秘釣法を使うとバンバン釣れます。
ある川で先行者がいて、話をしてみるとミミズの餌で全く釣れなかったと話されていました。そこで、極秘釣法でやってみると1時間強で23センチのアマゴを筆頭に15尾のアマゴが釣れました、下の写真は体高があまりにもあるので鯛のようなアマゴです。このアマゴは刺身にして食べました。最高です。

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さて、年間40回以上行く渓流釣りも終盤です。今年は尺上(30センチ以上)の魚を釣っていません。(道東釣行を除いて) 残り7回で必ず尺上を釣り上げます。

今日の所感:豊かな趣味を持ちましょう。

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「道東渓流釣り Ⅱ」

// 2020-08-07 // 釣り

今回も道東渓流釣りです。北海道の川は本州の川と全く違います。北海道の川は大きな石や岩が無いので白泡を立てることなく、下の写真のようにダ~と流れている感じです。凄くなだらかに流れているように見えて意外に強くて流されそうなんですよ。

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さて、釣りは数釣りではなく大物を狙っています。昨年は55センチのアメマスを釣ったので今年は60センチ以上を狙っていました。初日は上の写真の川で47センチが最大でした。

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さて、翌日は50センチくらいのサクラマスがかかってしまいましたが、北海道ではサクラマス釣りは禁止なので早々にリリースしました。
3日目は美味しい、美味しいオショロコマ釣りです。今年は大物を狙います。オショロコマは最大でも30センチくらいにしかなりません。下の写真は25センチのオショロコマです。過去最大のオショロコマでした。

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このオショロコマは刺身で食べました。言葉が出ないほどの絶品でした。

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さあ、早くも最終日です。60センチオーバーのアメマスを狙います。40センチ近くのニジマスが釣れます。ニジマスの引きは強くて楽しませてくれます。しかし、この日も最終的に47センチが最大でした。
来年は60センチオーバーのアメマスを狙いに来ます。
今日の所感:常に目標は高く、向上心を持ちましょう。

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「道東渓流釣り Ⅰ」

// 2020-08-05 // 釣り

今年も道東渓流釣りへ行ってきました。3年連続です。今年も来ました女満別空港。飛行機はガラスキでした。

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空港到着後レンタカーを借りて移動です。レンタカーはランクルプラドで、水野君の運転です。宿泊はコテージなので、到着後、買い物以外は誰とも会いません。コロナ感染リスクはゼロです。
さて、釣りの話は次回に回して、まずはコテージです。1泊3万円の高級コテージです。

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寝室は上の写真の通り2部屋ありました。私が左の部屋で、右が水野君です。結構ゴージャスです。このコテージで3泊しました。3泊とも自分たちで料理を作ります。いや、水野君が作ります。チャンチャン焼き・ムニエル・唐揚げ・塩焼き・刺身などです。

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上の写真は北海道にしかいないオショロコマの塩焼きです。脂がのって絶品ですよ。さて、お酒は誕生日に加藤製作所の加藤社長から頂いた「七笑の蔵の隠れ酒」です。冷やして飲んで最高でした。あまりにも美味しいのであっと言う間になくなってしまいました。そこで、角のハイボールにしました。

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釣りで疲れ果てた後のお酒はとても効きます。

今日の所感:夢中になる趣味を持ちましょう。

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「渓流魚料理」

// 2020-07-29 // 釣り

最近の渓流釣りは大きさは今一ですが数は大爆釣です。強運庵は開店休業で塾生たちが食べてくれないので、様々な料理を開発して私一人で毎日5尾程度を美味しくいただいています。たまには親戚や社員に分けていますけどね。

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上の写真のような22センチ以上の大きめのアマゴ・イワナは刺身・昆布締め・炙り・燻製そしてムニエルです。最近はコロナ状況下ですのですべて自分で調理をしています。お陰でかなり包丁さばきが上手くなったような気がします。
下の写真は塩水に酒を入れて8時間冷蔵庫で冷やして、その後、水分を切って5時間ほど干してから下の写真のように燻製器で燻します。燻製は一番手間のかかる調理法ですが手間をかけただけそれだけ美味しくなりますね。一度に20尾程度やります。

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そして、20センチ前後の魚はまずはオーソドックスに塩焼きです。あまりにも数が多い時にはお水に酒を入れて2時間ほど漬けて、その後、水を切って1日半干します。

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すると上の写真のように香ばしい開きが出来上がります。そして、15センチくらいの小さめの魚は唐揚げで食べます。
私は獲った魚は1尾たりとも無駄にせず、すべての魚を美味しくいただいています。

今日の所感:料理は無限

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「梅雨時の渓流釣り」

// 2020-07-15 // 釣り

今シーズン7月5日までに21回渓流釣りへ出かけました。今年の釣果は凄いです。21回中、40尾を下回ったのは3回しかありません。この釣果は釣り場の選定、竿の固さ、極秘釣法、そして迷信に捉われない研究成果だと思います。釣りの先輩の定説は殆ど違っています。単なる迷信です。
今年は例年と違って空梅雨ではなく毎日シトシトと雨が降り、時には豪雨にもなります。そのために川は増水です。
そんな中、7月3日一人で渓流釣りへ出かけました。一人なので5時前に起きて7時ごろから釣りスタートです。増水で危険なので川の片側からだけから釣りをします。

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上の写真のように激流と思っていると激流の下は意外に流れが弱く魚がいるものなのです。錘を重くして落とすとやはり魚がかかります。しかも、こんな所には良いサイズの魚がいるのです。また、流れの弱いところには沢山の魚が集まっています。そこを見つけるとバンバン釣れます。時には一つの釣り場で10尾以上釣れることもあります。

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上の写真は25センチのイワナ1尾と24センチの体高のあるアマゴ2尾です。これはいずれも刺身・昆布締め・炙りでいただきました。この日の最終釣果は51尾でした。
さて、一日置いて7月5日です。長谷川君と一緒です。木曽漁協管区を目指します。到着するとどこも大増水で釣りができそうもありません。そこで、急遽、下伊那漁協管区へ大移動です。ここも大増水です。そして、川を遡上することは諦めてポイントポイントを摘み食いすることにしました。川へ下りたり上がったりと疲れますがそれでもバンバン釣れます。

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上の写真のポイントでは極秘釣法で何と21尾釣りました。驚きです。今回は初めて崖からロープで降りたりとエキサイティングな釣りでした。

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この日の最終釣果は56尾でした。

今日の所感:定説が本当に正しいか疑いましょう。

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「旬のイサキ釣り」

// 2020-07-08 // 釣り

毎年、6月と7月はこの時期旬のイサキ釣りへと出かけます。多い時には30尾近く、少ない時でも10尾以上は釣れます。
この日も大きな期待と共に出かけました。最近1週間大爆釣の報告を受けていたのに前日は何と喰い渋りで低調だったようです。マイナス情報が入ったので心配になりました。
さあ、釣りスタートです。最初2尾は簡単に釣れましたが、その後が全然だめです。過去最悪の釣果となってしまいました。何とイサキ6尾しか釣れませんでした。
それでも船頭と水野君が釣った魚を一部いただいて12尾を強運庵へ持ち帰ってきました。

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4尾はエクシィズの笠井建佑君にお裾分けして8尾を捌きました。一番大きなイサキは超脂がのっているので刺身です。その次が昆布締めにしました。そして、小さなイサキは脂がのっていないので炙りにしました。

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上の写真が捌き終わった状態です。器に入っているのがイサキの白子と卵です。煮つけと塩焼きで食べました。絶品です。そして、下の短冊の左が皮付きの炙り用です。右の方の短冊が刺身と昆布締め用です。それ以外にもイサキは煮つけで食べても、塩焼きで食べても、酒蒸しにしても絶品ですよ。
7月は久しぶりにコロナショック前と同じように6名グループでイサキ釣りに行きます。
でも、まだ、強運庵での懇親会は9月まではお預けです。

今日の所感:時には不調もあります。

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