Archive for: 釣り

「一人ぼっちの渓流釣り」

// 2018-09-21 // 釣り

2週連続で一人で渓流釣りへ行きました。台風後なので大増水で川を俎上することができません。ポイント、ポイントのつまみ食いの釣りになりました。

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上の写真の通り、川の水は大増水です。流されたらひとたまりもありません。充分気を付けて釣りをしなければなりません。翌日の新聞を見たら高山で渓流釣りをしていた人が流されて行方不明になっていました。
しかし、本流で5~6尾釣った後にやはり危険を感じたので小さな支流に入ることにしました。この支流も大増水です。でも、小さいな川なので流されることはなさそうです。この支流ではバンバン釣れだしました。でも、型は20センチが最大ぐらいです。次々と釣れるので楽しいですね。下の写真の通り、5時間ぐらい釣って28尾です。最近の大爆釣の通り、極秘釣法です。極秘釣法でなければ10尾も釣れなかったでしょうね。

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さて、別の支流へ入川します。50センチぐらいの深さのところで強烈な当たりがありました。またまた尺アマゴか?と思いましたが、大格闘の末、アマゴを釣りましたが24センチでした。丸々と太ったパワー全開のアマゴでした。(下の写真)

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この支流は過去の実績から9月に入ると大物がいることが分かっているので糸を太くして大物に備えました。すると25センチくらいのイワナが2尾釣れました。

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これらのアマゴ・イワナは昆布締め刺身で美味しくいただきました。
この日の最終的な釣果はイワナ10尾・アマゴ31尾でした。相変わらず絶好調が続いています。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「初尺アマゴ」

// 2018-09-17 // 釣り

今年の尺越えは現在5尾です。イワナ3尾、アメマス1尾、サクラマス1尾です。

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上の写真は30センチのイワナです。ニッコウイワナに少しヤマトイワナの血が入っているようです。

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上の写真は32センチのイワナです。完全にニッコウイワナです。
そして、下の写真は50センチのサクラマスです。

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さて、先日、遂に下伊那漁協管区の川で生まれて初めて尺アマゴを釣りました。感動です。でも、少し残念なのが丸々と太っているのですが恐らく雌アマゴです。顔が鮭のような鼻曲りでは無く大人しい顔なのです。剥製にするときにもっと迫力をつけて欲しいですね。でも、これで強運庵の悪趣味剥製が10尾になります。早川頼むぜ!!

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さて、このアマゴ、「え~っ、こんなところにいるの?」という場所で釣りました。そして、魚が釣られてビックリしている間にタモに納まったのであまり格闘もありませんでした。
さて、渓流釣りも残り4回です。もう1尾、尺アマゴを釣るぞ!!

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「多治見から50分の渓流釣り」

// 2018-09-14 // 釣り

この日は夜、三女夫婦と食事の予定でしたので近場で渓流釣りをすることにしました。
多治見から高速で50分のところで渓流釣りです。下の写真の通り、結構水があって釣れそうです。

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釣り開始です。意外や意外、水が多くて、しかも魚もいるのに見切られてしまいあまり釣れません。やはり、渓流釣り終盤で魚たちも頭が良くなり、警戒心が高くなっています。
それでも20センチ前後のアマゴやイワナがボチボチ釣れます。最初の川でイワナ10尾、アマゴ10尾です。極秘釣法もあまり威力を発揮しませんでした。

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しかし、この時期のアマゴ釣りはとっても楽しいです。エサを引っ手繰るように持っていくので超楽しいです。下の写真は23センチのでぶでぶアマゴです。このクラスは当然、刺身の昆布締めで食べます。

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この川の最後は水のカーテンです。綺麗ですよね。心が洗われます。

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さて、大きく川を変えて釣りを続けます。水が多い割にやはり釣れません。

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上の写真、一番上がこれもでぶでぶのアマゴです。下4尾はすべてイワナです。
そして、またまた川を変えます。

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上の写真、一番上がイワナで下6尾がアマゴです。イワナが24センチです。この日最大の魚でした。久しく釣っていない尺イワナ、未だに釣ったことのない尺アマゴを釣ってみたいなあ。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「お盆明けの渓流釣り」

// 2018-09-10 // 釣り

お盆明けの渇水の中、今回は水野君ではなく、カゴスエの長谷川君と南木曽のアララギ川の支流へ出掛けました下の写真の通り、渇水気味でさらに水が綺麗なので厳しい釣行になりそうです。

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それでも、スタートからバイオでバンバン釣れます。一日餌が持つかと心配になるぐらい釣れます。でも、サイズは20センチ前後です。大場所に来るといつもの極秘釣法でドンドン数を伸ばしていきます。下の写真は最初の川の堰堤です。水のカーテンが綺麗ですね。

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まずはここで釣りもいったん休止で釣った魚の鰓と内臓を取り出します。サイズは今一ですが数は釣れましたね。何と30尾はいます。

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そして、次の川で30分ほど釣って何と5尾ゲット。

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その後、同じ川の下流で入渓します。大きなプールで極秘釣法を試します。何と、ここでも7尾ゲット、そして、最後の堰堤でもゲットして12尾です。

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上の写真真中が25センチのイワナです。一番下が23センチの丸々太ったアマゴです。これらの魚は昆布締めの刺身で堪能しました。
最終的な釣果はイワナ17尾、アマゴ30尾でした。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「恒例 お盆の1泊2日渓流釣り」

// 2018-08-29 // 釣り

今年もお盆休みに丸仙化学の水野社長と1泊2日の渓流釣りに出かけました。今回は初日のみ大阪の白木弁護士も参加です。当日、下の写真の通り、雨不足で渇水だったので苦戦が予想されました。

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しかし、最初から16センチくらいのアマゴがバンバン釣れます。餌を浮かしているとジャンプして餌を食いに来ます。これは大爆釣の予感。
今回も水野社長が尺イワナを釣り上げました。白木先生も順調に釣られています。白木先生の写真をアップしようと思いましたが写真を撮り忘れました。
さて、初日の釣果はイワナ9尾、アマゴ47尾の大爆釣でした。

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今回もよく釣れました。やはり、極秘釣法が炸裂しましたね。さて、今年の特徴はアマゴが滅茶苦茶太っていることです。下の写真は22センチしかないアマゴですが体高が鮒のようにあり、丸々と太っています。刺身で食べてもとっても美味しいですよ。釣りの引きも最高ですよ。

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さあ、白木先生は帰られましたが、我々は平谷のロッジで1泊します。下の写真はロッジで釣ったばかりのイワナとアマゴの塩焼きをしているところです。これが最高です。釣ったばかりの魚を塩焼きにすると魚本来の味がしてとっても美味しいですね。

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さあ、翌日は3時半に起床して釣りに出かけます。この日も釣り日和でスタートから極秘釣法でバンバン釣れます。尺イワナも見えますが極秘釣法でも釣れません。もう少し水が多くならないと難しいかも。
この日の最大のサイズは下の写真の28センチのイワナでした。あまりにも綺麗でスタイルも最高でしたので剥製にすることにしました。

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ところで、岐阜県や長野県のイワナは混血ですかね。ニッコウイワナとヤマトイワナの両方の特徴を持っています。白い斑点が強いとニッコウ、オレンジの斑点が強いとヤマトでしょうか。オレンジの斑点が強い方が綺麗ですね。
さて、この日の釣果は過去最高でした。イワナ18尾、アマゴ66尾でした。極秘釣法とポイント攻略が功を奏していると思います。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「驚異の数釣り渓流釣り」

// 2018-08-17 // 釣り

7月28日、台風到来で海釣りが中止になったので長野県へ渓流釣りに出かけました。大雨で大物が出るとの予想を裏切って雨も降りませんでした。スタートからチビアマゴが山のように釣れます。15センチ以下はリリースですので15センチの小さな魚は唐揚げ、20センチまでが一夜干し、25センチまでが塩焼き、25センチ以上は燻製、刺身、ムニエルにします。

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上の写真の通り、渇水気味の川です。先週に水野君が、前々日に長谷川君が尺イワナを釣っていましたので意気込んで臨みましたが、結局尺イワナは釣れずに数釣りになってしまいました。でも、何と60尾という新記録樹立でした。

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上の写真はイワナです。一番大きなイワナが一番上のイワナが24センチです。しかし、夏本番を迎え、丸々と太っています。

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上の写真はアマゴです。一番上が22センチのアマゴです。2番目のアマゴは体高が高く丸々と太ってまるで鮒のようでいた。刺身を昆布締めで食べると美味しそうですね。下の写真は左側がアマゴ11尾、イワナ6尾です。気温が高いので釣った魚を定期的に内臓と鰓をとって腐らないようにします。

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さて、延々8時間釣って結局イワナ18尾、アマゴ42尾で過去最高記録となりました。そして、釣り終了後は海釣りへ一緒に行く予定だった谷口さん、佐藤さん、長谷川君と岩村君を呼んで強運庵で大宴会となりました。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「夏のアマゴ」

// 2018-08-10 // 釣り

小坂へ渓流釣りに行きました。最近の渇水で魚の活性が低いだろうとの予測で厳しい釣りを想定しておりました。川へ行ってみるとそこそこ水があって行けそうな感じです。釣り始めると場所によって釣れる場所と釣れない場所が大きく分かれていました。しかし、7月ともなるとアマゴが瀬に出ていきなり餌を持っていきます。凄いパワーと迫力で最高です。下の写真が24センチと22センチのアマゴです。丸々と太っていて美味しそうです。刺身で食べられそうです。

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さて、川を変えて釣り再開です。次の川はあまり釣れないので、極秘釣法を実行です。すると釣れ出しました。下の写真のように綺麗な渓相のところで釣りをするのでリフレッシュできるのです。この水の中に何匹のイワナ・アマゴがいるかと想像するだけでワクワクします。

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この川で釣った魚が下の写真です。一番上が26センチのイワナです。2番目が22センチのアマゴです。よく太って美味しそうです。

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結局、イワナ10尾、アマゴ23尾が最終釣果でした。
さて、釣り終了後は恒例の強運庵で釣果を賞味します。まずは太ったアマゴの刺身です。昆布締めで食べます。

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甘くてとても美味しいです。
下の写真は炭火で焼くイワナ・アマゴです。備長炭の遠火で焼く塩焼きは絶品ですよ。

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今年は極秘釣法で大爆釣が続いております。私も仲間も尺越えをバンバン釣っています。8月・9月が楽しみですね。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
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「道東渓流釣りツアー PARTⅡ」

// 2018-08-03 // 釣り

2日目は渓流釣りにピッタリの川を渡れる規模の川です。でも、流れが強いので下りな
がら釣りをしました。最初からヒットします。15センチくらいのアメマスが釣れました。

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今日は期待が出来そうです。そして、遂に来ました。草の下に潜んでいた尺アメマスが釣れました。下の写真、いつもの知覧手拭いにのっているのが尺アメマスです。剥製に出しました。

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さあ、この川の上下を何と12時間も釣りました。大きな川が釣りにならないのでこの小さな川に釣り人が大集結して場所取りが大変でした。

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2日目の最終釣果はアメマス28尾、ニジマス2尾でした。もっと大きな魚が釣れるはず。
さて、最終日3日目です。朝から雨が降っていて釣りには最高ですが増水の危険があります。早朝が勝負です。
3日目の川は2日目の川より太いですが大きな淵があったりして本州の渓流釣りに一番似ている川です。
さて、釣り開始です。アメマス、ニジマス、ヤマメがバンバン釣れます。しかし、この日は尺越えしか狙っていませんので尺以下はすべてリリースです。下の写真のニジマスは尺越えでしたがリリースです。本州で50センチのニジマスを釣って強運庵で剥製になっているから、ニジマスは50センチ越えしかキープしません。

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そして、増水してきたのでそろそろ止めなければ戻れなくなりそうで危険です。ここが最後というポイントでド~ンと大きなアタリ、姿がなかなか現れません。10分ほど格闘してタモに近づくとローリングしているので40センチ越えのヤマメと思ってタモに入れました。すると、ヤマメではなくサクラマスでした。下の写真、45センチのサクラマスです。とっても綺麗なサクラマスです。私の右肩の後ろの淵で釣りました。超柔らかい7メーター竿で45センチのサクラマスを釣るのはスリリングで最高の気分でした。

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北海道ではサクラマスはリリースが原則なのでリリースをしました。
さあ、板垣さんのお陰でとっても楽しい釣行でした。来年は自力で釣行できるようになりたいと思います。

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「道東渓流釣りツアー PARTⅠ」

// 2018-08-01 // 釣り

羽田に前泊して7時25分の飛行機で羽田から女満別へと向かいました。同行者は道東渓流釣りのベテランの板垣さんと一緒です。板垣さんは実務経営(会計事務所向けの月刊誌とセミナーを開催している会社)の役員です。
さあ、女満別空港についてレンタカーを借りて出発です。途中で観光を兼ねて記念撮影です。私の後ろの湖は屈斜路湖です。天気も良くとっても綺麗です。

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さて、渓流釣り開始です。まずは9メーター竿を振るための練習です。今までで一番長い竿は7メーターしか使ったことがないのでドキドキしながら練習をしました。餌も初体験のドジョウです。

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振り込みは難しいですが、最初からいきなりアタリがあります。しかし、尺越えウグイでした。次々にウグイが釣れるので諦めました。また、9メーター竿を振れる川は大増水で濁っているので諦めて支流の小さな川を攻めてみます。

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上の写真、右正面の川と左から流れ込む川がぶつかる絶好の釣り場です。案の定、バンバン釣れます。しかし、型が小さいものばかりです。
最終的には下の写真の通り、オショロコマ11尾とヤマメ9尾でした。最大のオショロコマが20センチと少しさみしい結果になってしまいました。

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さて、2日目の釣りに期待です。
宿泊はホテルで素泊まりです。夕食はラーメン屋を居酒屋にして飲みまくりました。翌日も網走川をはじめ9メーター竿が振れる川は増水で濁っているとのことでしたので、私の得意な小さな川を攻めることになりました。とっても楽しみです。

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西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
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「梅雨時の渓流釣り」 

// 2018-07-27 // 釣り

2週連チャンで尺イワナを釣り上げました。3週連チャンを狙って大増水の川へ出掛けます。普通の人は釣りに行かないでしょうね。しかし、こんな時が尺イワナを釣るチャンスです。丸仙化学の水野君と出かけました。
川へ到着です。濁らない川を選択しましたが少し濁っています。そして、下の斜視の通り大増水です。

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川は渡ることはとてもできないので、川の右岸をずっと登って行きます。登れないような場所があれば一度崖をよじ登って道に出て、再入渓します。こんなことを4回も繰り返しました。それでも、やはり、魚は釣れます。しかも、普段釣れないようなサイズと太さの魚です。途中で、同行者の水野君が尺イワナを釣りました。残念です。私が釣れば3週連続だったのになあ。
結局、アマゴ8尾、イワナ7尾でした。

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上の写真左下のアマゴはやばいです。下の写真が拡大写真です。2尾のうち、上の魚は普通のアマゴです。左下のアマゴの体高の高さは以上です。体高だけではなく肉付きも丸々としています。たった、23センチしかないのに尺アマゴの引きでした。大増水の中、釣りに来た甲斐がありました。

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さあ、終了後はいつもの強運庵です。上のフナの様なアマゴを刺身にして食べます。下の写真手前がアマゴです。向こうがイワナです。脂が乗って絶品でした。

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さて、次週は北海道遠征の結果報告です。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)