Archive for: 釣り

「フィッシュアートNAKAGOMI」

// 2018-11-12 // 釣り

下の写真は強運庵の剥製です。現在は6つです。剥製は2年前から始めた趣味です。30センチ(尺)を超えたら剥製にすることにしました。現在では、この尺上を釣って剥製にするのが楽しみなのです。

1112_01

上の6つの剥製は2年前が2つ、去年が2つ今年が2つで合計6つの剥製があります。
ところが今年はもう4つ尺上を釣っています。残りの4つの魚の現状を確認すべく水野君と長谷川君と一緒に山梨へ出かけました。上の剥製を作っている人が山梨にいるのです。

1112_02

青空の下に富士山が見えます。山梨からの富士山はパンツをはいています。静岡からの富士山と少し違います。
さて、フィッシングアートNAKAGOMIに到着です。ワクワクします。まずはアトリエに入ると中込さんが釣った剥製がありました。驚くべき大きさの魚ばかりです。下の写真は40センチ越えのアメマスです。その他に巨大アマゴなどがあります。

1112_03

さあ、私たちの魚の仕掛中の状態を見させていただきました。所狭しと乾燥中の魚がざっと30尾ぐらいはいるでしょうか?私の魚の4尾のうち2尾が乾燥中でした。

1112_04

上の写真手前ど真ん中が私の釣ったサクラマス、一番右が私の釣ったアメマスです。まだ、乾燥途中ですが出来上がりを想像すると嬉しくなりますね。
さて、下の写真は中込さんとのツーショットです。左が私で右が中込さんです。手には乾燥途中のサクラマスを持っています。

IMG_3041

中込さんは私より3つ上ですが若々しいですね。北海道へ自分の車で2週間ぐらい釣りに行くそうです。羨ましいです。
この他にもイワナとアマゴも剥製にする予定です。出来上がりが楽しみです。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「年に一度の1泊2日の海釣り釣行」

// 2018-10-19 // 釣り

年に一度の1泊2日の海釣り釣行に行ってきました。今年も2日間とも「荒ます釣り船」さんにお世話になりました。この日は台風24号が日本海に来ていたので太平洋も相当なうねりでした。釣りを開始する前からゲロゲロです。生まれて初めてここまで船酔いをしましたね。でも、一度も休むこともなく撒き餌をしながら釣り切りました。
ゲロゲロでも真鯛がポツポツと釣れました。そして、船頭から「次が最後ね」と言われました。やはり、いつも通り最後の一投に大物がかかりました。70センチぐらいのマダカです。やはり、私は強運ですね。

1019_1

上の写真、左が私で、右がこの日最大の45センチくらいの真鯛と釣った長谷川君です。下の写真が初日の全釣果です。

1019_2

真鯛、マダカの他、ハマチ、カンパチ、太刀魚が釣れました。でも、すべて型が小さいです。さあ、終了後はトレーラーハウスでBBQです。

1019_3

上の写真右の元料理人の横山君の捌きで今日の釣果を堪能します。さあ、トレーラーハウスに泊まって翌日3時半起きです。またまた、横山君特製のとっても美味しい荒汁朝食でスタートです。
前日と打って変わって波も修まりました。大爆釣の予感です。さあ、第一投げ目を投入です。何と1投目から強烈な引きです。大物の真鯛の予感、凄いです。釣り上げると70センチの大真鯛でした。

1019_4

さて、この日50センチ以上の大真鯛を4尾も釣りました。下の写真、右手に70センチ、左手に60センチの真鯛を持っています。贅沢ですね。

1019_5

それでも、他の仲間も小さいですが、数を釣っていましたね。

1019_6

2日目は真鯛、カンパチ、ハマチ、カツオ、サバフグ、クロダイ、太刀魚を釣りました。そして、終了後は恒例の強運庵で釣果を賞味しました。
渓流釣りも楽しいですが、海釣りも楽しいですね。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「2018年渓流釣り 総括」

// 2018-10-17 // 釣り

2月にスタートした渓流釣りも9月で終了しました。今年は是好調でした。32日釣行して1018尾を釣り上げました。1日平均32尾です。凄い記録です。内訳はイワナ327尾、アマゴ620尾、アメマス29尾、ヤマメ17尾、ニジマス13尾、おしょろこま11尾、そしてサクラマスが1尾でした。
過去の記録をたどると2017年1日平均23尾、2016年24尾、2015年以前は20尾以下でした。今年の1日平均32尾が如何に凄いかわかりますよね。
この釣果の要因は①極秘釣法と②渓流竿のお陰ですね。極秘釣行は公開できませんが竿は日新の「巧技」とシマノの「渓隼」です。共に廃版になってしまいました。残念です。
さて、今年の一番の思い出はやはり50センチのサクラマスですね。

1017_1

今年は数釣りも凄かったですがサイズも良かったですよ。上のサクラマスをはじめ、アメマス1尾、イワナ3尾、アマゴ1尾が尺上(30センチ以上)でした。一昨年から尺上は剥製にして強運庵に飾ることにしました。一昨年2尾、昨年が2尾、今年が6尾なので今年の剥製が完成すれば合計10尾を飾ることになります。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真は強運庵です。今年のイワナ2尾が完成して6尾の剥製が飾ってあります。
下の写真は6月16日に釣れたイワナ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

6月23日に釣れたイワナ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

7月14日に釣れたアメマス

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

8月12日に釣れたイワナ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

9月2日に釣ったアマゴ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

以上の6尾が尺上で強運庵に飾ります。
来年はもっともっと釣って、強運庵に20尾の剥製を飾るのが夢です。是非、一度見に来てくださいね。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「シーズン最後の渓流釣り」

// 2018-10-08 // 釣り

9月22日は長谷川君とラスト2の渓流釣りへ行きました。長谷川君のホームグラウンドの南木曽です。この日は朝からトラブルです。私が何とウエダーとシューズを忘れてしまって往復2時間半のロスをしてしまいました。しかし、9月に入ってから台風や前線の影響で雨ばかりで週末は大増水です。この日もかなりの増水でポイントが限られています。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真の小堰堤も増水でポイントが全くありませんでした。それでも、川を変えながら何とか釣りをします。この日の釣果は28尾と低調でしたが、27センチと26センチのアマゴを釣ったので良しとします。
さあ、水野君も誘って強運庵で釣果を賞味します。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真は水野君に作ってもらったアマゴの刺身の昆布締めです。すごい肉厚で今まで食べた中で最高に美味しかったですね。
さあ、29日は今シーズン最後の釣りです。水野君と下伊那へ出かけました。やはり、この日も大増水でしかも気温が12度と滅茶苦茶冷え込みました。予想通り、魚の活性が低いです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

大苦戦を強いられ、雨にも降られて大変な最終日でした。9月に入ってから増水に悩まされて釣果も尻すぼみでした。上の写真の大きなアマゴは23センチでした。これも水野君に昆布締めにしていただきました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真左が私の釣ったアマゴの昆布締めで右が水野君が釣ったイワナの昆布締めです。これも美味しかったですが、前週の昆布締めが美味しすぎました。
さて、今年の渓流シーズン終了です。今回は過去最高記録の釣果でした。今シーズン何尾釣ったでしょうか?次週報告します。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「今シーズン最後の1泊2日渓流釣り」

// 2018-09-28 // 釣り

大雨の中でしかも大増水の中、今シーズン最後の1泊2日渓流釣りに行ってきました。雨で増水すると普通は大爆釣するところが、逆に水が多すぎてポイントが無くなりかつ川に入ることもできない状況です。そして、秋の長雨で大増水しても水が綺麗なのです。渓流釣りは少し濁った方が釣れます。
さて、初日です。飛騨小坂へ向かいます。やはり、大増水です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真の通り、水のカーテンは綺麗ですが堰堤も増水であまり釣れません。釣れても20センチ以下ばかりです。でも、同行の水野君は25センチ以上のアマゴ、イワナをゲットします。初日は水野君に数で勝っても大きさでは完敗でした
初日の宿泊のコテージで釣ったアマゴ、イワナを塩焼きにして食べます。サイズは20センチ以下が美味です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

下の写真はコテージのテーブルです。今年は3度お世話になりました。布団もあり、キッチンもあるので快適で最高です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて、二日目は下伊那漁協で釣ります。夜中に雨が降り、今日も大増水です。川に入るのも命がけです。それでも、餌を流すと強烈な引きです。26センチのアマゴをゲットです。顔はまるで鮭です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

しかし、後が続きません。20センチぐらいのアマゴ、イワナばかりです。二日で54尾で終了です。最近では低釣果でした。
終了後は強運庵で釣果を賞味します。
下の写真は15センチのアマゴやイワナを唐揚げにします。最高の味です。美味しすぎる。ハイボールがドンドン進みます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

下の写真は先ほどのアマゴと前日水野君が釣ったイワナの刺身の昆布締めです。川魚の昆布締めを食べているのは私達だけではないでしょうか?

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「一人ぼっちの渓流釣り」

// 2018-09-21 // 釣り

2週連続で一人で渓流釣りへ行きました。台風後なので大増水で川を俎上することができません。ポイント、ポイントのつまみ食いの釣りになりました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真の通り、川の水は大増水です。流されたらひとたまりもありません。充分気を付けて釣りをしなければなりません。翌日の新聞を見たら高山で渓流釣りをしていた人が流されて行方不明になっていました。
しかし、本流で5~6尾釣った後にやはり危険を感じたので小さな支流に入ることにしました。この支流も大増水です。でも、小さいな川なので流されることはなさそうです。この支流ではバンバン釣れだしました。でも、型は20センチが最大ぐらいです。次々と釣れるので楽しいですね。下の写真の通り、5時間ぐらい釣って28尾です。最近の大爆釣の通り、極秘釣法です。極秘釣法でなければ10尾も釣れなかったでしょうね。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて、別の支流へ入川します。50センチぐらいの深さのところで強烈な当たりがありました。またまた尺アマゴか?と思いましたが、大格闘の末、アマゴを釣りましたが24センチでした。丸々と太ったパワー全開のアマゴでした。(下の写真)

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

この支流は過去の実績から9月に入ると大物がいることが分かっているので糸を太くして大物に備えました。すると25センチくらいのイワナが2尾釣れました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

これらのアマゴ・イワナは昆布締め刺身で美味しくいただきました。
この日の最終的な釣果はイワナ10尾・アマゴ31尾でした。相変わらず絶好調が続いています。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「初尺アマゴ」

// 2018-09-17 // 釣り

今年の尺越えは現在5尾です。イワナ3尾、アメマス1尾、サクラマス1尾です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真は30センチのイワナです。ニッコウイワナに少しヤマトイワナの血が入っているようです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真は32センチのイワナです。完全にニッコウイワナです。
そして、下の写真は50センチのサクラマスです。

0917_3

さて、先日、遂に下伊那漁協管区の川で生まれて初めて尺アマゴを釣りました。感動です。でも、少し残念なのが丸々と太っているのですが恐らく雌アマゴです。顔が鮭のような鼻曲りでは無く大人しい顔なのです。剥製にするときにもっと迫力をつけて欲しいですね。でも、これで強運庵の悪趣味剥製が10尾になります。早川頼むぜ!!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて、このアマゴ、「え~っ、こんなところにいるの?」という場所で釣りました。そして、魚が釣られてビックリしている間にタモに納まったのであまり格闘もありませんでした。
さて、渓流釣りも残り4回です。もう1尾、尺アマゴを釣るぞ!!

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「多治見から50分の渓流釣り」

// 2018-09-14 // 釣り

この日は夜、三女夫婦と食事の予定でしたので近場で渓流釣りをすることにしました。
多治見から高速で50分のところで渓流釣りです。下の写真の通り、結構水があって釣れそうです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

釣り開始です。意外や意外、水が多くて、しかも魚もいるのに見切られてしまいあまり釣れません。やはり、渓流釣り終盤で魚たちも頭が良くなり、警戒心が高くなっています。
それでも20センチ前後のアマゴやイワナがボチボチ釣れます。最初の川でイワナ10尾、アマゴ10尾です。極秘釣法もあまり威力を発揮しませんでした。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

しかし、この時期のアマゴ釣りはとっても楽しいです。エサを引っ手繰るように持っていくので超楽しいです。下の写真は23センチのでぶでぶアマゴです。このクラスは当然、刺身の昆布締めで食べます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

この川の最後は水のカーテンです。綺麗ですよね。心が洗われます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて、大きく川を変えて釣りを続けます。水が多い割にやはり釣れません。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真、一番上がこれもでぶでぶのアマゴです。下4尾はすべてイワナです。
そして、またまた川を変えます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真、一番上がイワナで下6尾がアマゴです。イワナが24センチです。この日最大の魚でした。久しく釣っていない尺イワナ、未だに釣ったことのない尺アマゴを釣ってみたいなあ。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「お盆明けの渓流釣り」

// 2018-09-10 // 釣り

お盆明けの渇水の中、今回は水野君ではなく、カゴスエの長谷川君と南木曽のアララギ川の支流へ出掛けました下の写真の通り、渇水気味でさらに水が綺麗なので厳しい釣行になりそうです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

それでも、スタートからバイオでバンバン釣れます。一日餌が持つかと心配になるぐらい釣れます。でも、サイズは20センチ前後です。大場所に来るといつもの極秘釣法でドンドン数を伸ばしていきます。下の写真は最初の川の堰堤です。水のカーテンが綺麗ですね。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

まずはここで釣りもいったん休止で釣った魚の鰓と内臓を取り出します。サイズは今一ですが数は釣れましたね。何と30尾はいます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

そして、次の川で30分ほど釣って何と5尾ゲット。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

その後、同じ川の下流で入渓します。大きなプールで極秘釣法を試します。何と、ここでも7尾ゲット、そして、最後の堰堤でもゲットして12尾です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

上の写真真中が25センチのイワナです。一番下が23センチの丸々太ったアマゴです。これらの魚は昆布締めの刺身で堪能しました。
最終的な釣果はイワナ17尾、アマゴ30尾でした。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「恒例 お盆の1泊2日渓流釣り」

// 2018-08-29 // 釣り

今年もお盆休みに丸仙化学の水野社長と1泊2日の渓流釣りに出かけました。今回は初日のみ大阪の白木弁護士も参加です。当日、下の写真の通り、雨不足で渇水だったので苦戦が予想されました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

しかし、最初から16センチくらいのアマゴがバンバン釣れます。餌を浮かしているとジャンプして餌を食いに来ます。これは大爆釣の予感。
今回も水野社長が尺イワナを釣り上げました。白木先生も順調に釣られています。白木先生の写真をアップしようと思いましたが写真を撮り忘れました。
さて、初日の釣果はイワナ9尾、アマゴ47尾の大爆釣でした。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今回もよく釣れました。やはり、極秘釣法が炸裂しましたね。さて、今年の特徴はアマゴが滅茶苦茶太っていることです。下の写真は22センチしかないアマゴですが体高が鮒のようにあり、丸々と太っています。刺身で食べてもとっても美味しいですよ。釣りの引きも最高ですよ。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さあ、白木先生は帰られましたが、我々は平谷のロッジで1泊します。下の写真はロッジで釣ったばかりのイワナとアマゴの塩焼きをしているところです。これが最高です。釣ったばかりの魚を塩焼きにすると魚本来の味がしてとっても美味しいですね。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さあ、翌日は3時半に起床して釣りに出かけます。この日も釣り日和でスタートから極秘釣法でバンバン釣れます。尺イワナも見えますが極秘釣法でも釣れません。もう少し水が多くならないと難しいかも。
この日の最大のサイズは下の写真の28センチのイワナでした。あまりにも綺麗でスタイルも最高でしたので剥製にすることにしました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ところで、岐阜県や長野県のイワナは混血ですかね。ニッコウイワナとヤマトイワナの両方の特徴を持っています。白い斑点が強いとニッコウ、オレンジの斑点が強いとヤマトでしょうか。オレンジの斑点が強い方が綺麗ですね。
さて、この日の釣果は過去最高でした。イワナ18尾、アマゴ66尾でした。極秘釣法とポイント攻略が功を奏していると思います。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)