「時間の経過の20年」

日常

私が47歳の時にPAL研究会の28歳の若手経営者から言われた言葉です。「岐阜県を変えるために県会議員に出たい、曽根先生応援してください」です。28歳の若者にこんな志があってこんな勇気があることに感動しました。あまりにも自分の28歳の頃との違いに驚きを感じました。それから約20年が経とうとしています。この彼は県議を16年務めて今は多治見市長として大活躍しています。

さて、「多治見市長高木貴行を育てる会」に妻と次女(次女の旦那は運営側に居ました)と参加してきました。参加者は400人ぐらいだったでしょうか。

さて、高木市長のこの3年間の活動ぶりの報告です。市長立候補時の子育て支援をメインにした3つのマニフェストは2つは既に達成、もう一つはもうすぐ達成予定です。そして、子育て世代だけではなく私達老人にも目を向けて老人に優しい政策を次々に実現しています。下の写真が今年年男の高木市長が報告しているところです。

この3年間高木市長はどれだけ働いたのでしょうか、プライベートも知っている私は本当に頭が下がる思いです。休みは恐らく1年間で片手ないのではと思います。高市総理ではないですが「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて・・・」いたと思います。こんな市長が2期、3期、4期と務めると多治見市は本当に良くなると確信できます。そんな期待を込めて最後は参加者全員が起立して「ガンバローコール」です。

このガンバローコールをこの会場で本人の次に緊張していた人間が私の隣にいました。
西高のアカペラと言い、木全さんの絵もいい、高木市長の報告といい、本当に素晴らしい会でした。

今日の所感:高木市長 顔晴れ!!

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

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