「沈黙の艦隊北極海大海戦」

日常

先日久しぶりに奥さんと映画へ行ってきました。釣りシーズンが終了したからですね。

私は邦画しか見ません。お金を莫大にかけて迫力だけが売りの洋画は見る気がしません。
邦画でも感動して涙する映画が大好きです。山田洋次監督の映画や吉永小百合さんが出演する映画が特に好きです。「幸せの黄色いハンカチ」は大好きです。
さて、沈黙の艦隊は決して感動することはありません。以前、見る映画がなかったので1作目の沈黙の艦隊を奥さんと一緒に見ました。決して悪い映画とも思いませんでしたが明らかに続編がある内容だったのでどうしても見なくてはならなくなりました。
そして、今回が2作目です。

潜水艦を独立国「やまと」として世界に向かっていく姿が今の日本国に必要な姿だと感じてしまいます。
原作はマンガで私は読んだことは無いですが、今の日本の弱腰外交を批判しているようで痛快です。強権のC国、おねだりたかり体質のK国には「やまと」のような姿勢で臨むべきだと思います。高市首相にはとても期待しています。核とは言わないまでもせめて軍隊を持たないのといつか日本はC国に占領されると思います。
次回は「やまと」がアメリカ上陸だ!!
また、次回の「沈黙の艦隊」も見に行かなくてはいけない!!

今日の所感:迫力があって示唆に富む映画でした!!

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

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