「久しぶりの大日落語」 

// 2020-03-09 // 日常

久しぶりに大日落語へ奥さんと一緒に行ってきました。今回は「瀧川鯉登独演会」です。大日落語は不動産鑑定士の山村君(下の写真)が仕事があまりにも暇なので始めた趣味なんです。2カ月に1回ぐらい開催しています。

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多治見市の学びパークでの開催でしたが150名ほど入っていました。暇人が多いんですね。

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さて、今回は奥さんと一緒です。下の写真左から美人の奥さん、私、釣り仲間の水野君、SMCグループの総務の美人の村田さんです。

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さあ、落語スタートです。下の写真が瀧川鯉登師匠です。話術は最高です。雑談からいつの間にか古典落語が始まっています。話に引き込まれていきます。

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合計、3本の落語を中入り入れて2時間聞きました。楽しかったですね。
さて、中入りに抽選会がありました。色紙やサイン入り書籍などがアタリです。いつもは色紙が当たるのに今回はサイン入り書籍でした。瀧川師匠の自叙伝だそうです。

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「鯉のぼりの御利益」という題名の書籍です。読むのがとても楽しみです。
さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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