「不要不急の燻製と開き作り」 

またまた、渓流釣りです。今回も水がとても冷たいです。魚の活性も今一。釣れるのはイワナばかりです。こんなことはめったにありません。とってもきれいな川ですよね。

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途中で魚の内臓を出すために魚を数えてみるとイワナ16尾でアマゴ2尾です。普段の逆ですね。

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更に釣りを続けますが依然、イワナの方が多く釣れます。下の写真は最終の滝壺プールです綺麗でしょう。

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さあ、魚を数えてみるとイワナ11尾でアマゴが5尾でした。

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さて、家に帰って魚の調理です。昆布締め・炙りを堪能して、残りは開きと燻製です。開きは塩水に日本酒を入れて2時間ほど漬けて2日間干します。1夜干しではありません。2夜干しです。

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そして、下の写真が燻製器に入れる前に一晩塩水に日本酒を入れて漬けた魚を5時間ほど大きな魚を干しているところです。

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この後、6時間ほど燻製器で燻します。開きは簡単ですが燻製は2日間かかります。手間暇かけただけ美味しいですね。

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

釣り
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