「家族でシェ・ブラウゼ」

 1月28日に三女の麻弓が東京から帰ってきたので家族でシェ・ブラウゼへ行くことにしました。長女は仕事でいけませんでした。
下の写真左から麻弓、次女の詩央里、私、奥さんです。

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夜のシェ・ブラウゼはとっても綺麗です。
多治見の軽井沢と言われるのが納得ですね。

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シェ・ブラウゼ特製のグレープフルーツの窯焼きがとても気に入っています。
濃厚とろとろチーズの美味しい塩気と柑橘系のさっぱりが一緒になって帆立・ズワイガニを引き立てとても美味しいです。

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お料理の説明もとても丁寧です。
私はいつも通り白州のハイボールを飲みました。計6杯でした。
蕪のスープ、イチゴのデザート、バケットもすべて美味しいです。

下の写真は魚料理のメインです。
アワビとオマールエビです。アワビの肝のソースも絶品です。
とってもおいしくいただきました。

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さて、お口直しの後は肉料理のメインディッシュです。
フォアグラのソティとヒレ肉です。濃厚なソースです。

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シェ・ブラウゼは食事もシチュエーションも最高です。
2月は社労士の久野夫妻とまたまた来る予定です。楽しみですね。

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