「強運経営者塾・強運若手経営者塾 皆勤賞」

経営

私の使命は「創業百年続く会社を1社でも多く創ること」です。その柱は経営者塾です。現在の強運経営者塾はミズ組が16名、キ組が15名、強運若手経営者塾が19名の総勢50名です。(ダブっている人もいます) 
これらの塾は毎月開催しています。経営者塾がオンラインで、若手経営者塾がリアルです。そして、6ヵ月間塾と懇親会に出席すると皆勤賞となります。皆勤賞は強運へのご招待です。今回の皆勤賞は13名です。ここで感じることがあります。2026年のスケジュールは2025年10月に決定しています。多くの経営者が損得で先約を優先せずに後からの日程を優先して変更することです。あるいは塾の優先順位が低いのでしょう。

さて、強運庵は定員が8名なので、強運庵皆勤賞を2回、開催しました。

上の写真は第1回目の写真です。左から加藤晴基、加藤大輔、長谷川、松本、関谷、笠井、矢野、私です。この中で矢野さんだけが女性です。矢野さんは私の大学の後輩で弁護士です。
彼女は一旦予定入れたらまず変更はしません。ここは私とほぼ一緒です。これが本当に信頼できる根源です。しかし、矢野弁護士の方が多分厳しい判断で日程を変更しないでしょう。

何故、予定を変更しないでしょう。この質問を矢野弁護士にしました。すると彼女の回答は「いったん決めた予定を変更しません。変更すると大変だから。」です。
私も同意見で、その通りだと思います。変更する三流アホ経営者の共通点は下記の通り2つです。

  • ①損得で優先順位を決めている
  • ②強運経営者塾の優先順位が低い

私は上記のようにして見ています。①と②の経営者は楽しみですね!!

今日の所感:損得の意思決定の末路は悲惨ですよ!!

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

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