Archive for: 1月, 2021

「強運読書11」

// 2021-01-25 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)
毎週月曜日は強運読書ブログです。私が読んで良かったと思う書籍を毎週ご紹介していこうと思います。是非、このブログの書籍画像をクリックしてアマゾンで書籍を購入してくださいね。
今月は強運経営者塾ヒ組のリフォームプレスの井戸社長から紹介してもらった書籍をご紹介します。

何故、この書籍を読んだかというと実はSMCグループの社員の多くは3年以内に退職することが続いていました。そのせいで5年から10年位の勤務者が殆どいないのが現状でした。様々な課題があることはわかっていましたが多くの問題が社員側にあると思っていました。いや、今でもそう思っていますが、それでは3年未満の退職者を止めることは出来ないので何とかしなければならないと思っています。

この書籍には離職者が相次ぐ会社12のパターンがあります。SMCグループはこの中の4つのパターンに当てはまっていました。①残業過多 ②若手社員の孤独 ③ルールはあるが機能不全 ④見ざる聞かざるです。この4つのパターンを解消することはそんなに難しいことではないので取り組むことにしました。

現在、残業過多など解消された課題、そして、取り組んでいる最中というものもありますが、1年以内にはすべて解消できると思っています。

しかし、これらをクリアーすると逆の弊害もあると思っています。社員の能力向上を組織的にできなくなります。そこで、SMCグループとして社員を育成する仕組み作りを別途、構築しなければならないと思います。

今日の所感: 社員が辞めない組織を作りたい!!

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「自然からの恵み」

// 2021-01-22 // 釣り

釣り仲間の水野君は猟師でもあります。鉄砲の免許を持ちシカやイノシシを捕って、その肉を毎年分けていただいています。本当に自然からの恵みです。
さて、正月明け、水野君のfacebookに2回連続、鹿が罠にかかったとアップされていました。最初が1歳の雄、2度目が1歳の雌でした。下の写真は雌の写真です。

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翌日の14時から解体ショーをやるとのことでしたので、私は解体後にお肉をいただきに行くことにしました。土岐市の田舎にある丸仙化学工業所の工場に行ってみると先客が二人いました。SMCグループのお客様です。エスケーテクノの佐溝社長と奥村タイルの奥村社長です。平日にもかかわらずお暇なお二人です。(私も行ったので人のことは言えませんがね。)そういえば、お二人ともそして水野社長もSMCグループの先行経営(MAS監査)のお客様だから業績も良いはずですね。
さて、下の写真は解体後のお肉です。

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私はロースとスペアリブとハツ(心臓)をいただいてきました。これらの肉は家族と一緒に強運庵で美味しくいただくことにします。
シカ肉はとても美味しいですが脂があまりありませんので淡白です。私は牛肉でもフィレ肉よりサーロインの方が好きです。脂身が甘くて大好きです。だから太るんですね。
さて、脂がのっていると言えばイノシシですね。イノシシ肉の脂身は最高です。豚とは全く違う香ばしい脂身です。
下の写真はイノシシを捕獲する檻です。

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イノシシさん、呼んでますよ!!

今日の所感: 自然の恵みは最高です。

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「2021年SMCグループ経営計画発表会」

// 2021-01-20 // 経営

2021年1月5日仕事始めにSMCグループ経営計画発表会を行いました。2020年は17名の方に入社していただき、更に2021年1月5日から2名の方に入社していただきましたので、SMCグループの歴史や詳細な考え方まで経営計画発表会で伝えさせていただきました。特に下の画像の経営計画書の表紙には「2021年スローガン:中小企業支援の徹底」とあります。

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SMCグループは中小企業を良くする支援をすること → 中小企業を良くするの定義は創業百年企業にすること → 創業百年企業にするためには「利益」と「キャッシュ」を増やすこと。三流会計事務所のような安易な節税提案や経営者に安易に迎合しないことです。
SMCグループでは当たり前のことを根本から伝えさせていたきました。
1月5日は70人近いSMCグループのメンバー全員が出勤しました。名古屋本社、東京支社、多治見事務所、中津川事務所それぞれに出勤でした。テレワークでもOKと伝えていたのに何と全員出勤でした。

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私は上の写真の名古屋本社へ出勤しました。検温計、アルコール消毒、加湿器、空気清浄機、1時間に1回の換気など感染対策は完璧です。そして、各事務所をいつも通りZOOMで繋げて経営計画発表会の開始です。

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下の写真は経営計画書を画面共有しながら、2020年の振り返りと2021年の方針を説明しているところです。

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数値目標ですが、2020年税務顧問の新規獲得は180件、先行経営(MAS監査)が40件でした。2021年の目標は税務顧問が300件、先行経営が70件です。この高い目標を達成するためにはWEBマーケティングの成功が不可欠です。

今日の所感: 2021年、今年も刺激的な1年でありますように。

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「強運読書10」

// 2021-01-18 // 読書

毎週月曜日は強運読書ブログです。私が読んで良かったと思う書籍を毎週ご紹介していこうと思います。是非、このブログの書籍画像をクリックしてアマゾンで書籍を購入してくださいね。
今月、紹介する書籍は土岐内科クリニックの長谷川嘉哉先生がブログで推薦していた「あやうく一生懸命生きるところだった」ハ・ワン著 ダイヤモンド社です。

題名があまりにも意外だったので購入して読んでみました。う~ん、なるほど、の連発です。特に40代の頃から一生懸命生きることを止めた自分にとっては納得の一冊でした。
目次から共感したところをピックアップしますね。
①努力は必ず報われるわけじゃない ②そこまで深刻に生きるものじゃない ③自由を売ったお金で自由を買っている ④「やりたい仕事」なんて探しても見つからない ⑤お金のために自由を後回しにしない ⑥何かを失うと、何かを得られる

私は40代の頃から一生懸命ではなく楽しく生きることにしました。嫌なことはやらない、嫌な人とは付き合わない、楽しいことしかやらない、楽しい人としか付き合わない・・・
これを実践すると楽しく働いているはずなのに他人からは一生懸命働いているように見えるから不思議ですね。

この書籍の最後に素晴らしい言葉がありました。
「天才は努力する者に勝てず、努力する者は楽しむものに勝てない」

あなたの人生で何が楽しいのか考えてみて下さいね。

今日の所感: 同じ人生なら「一生懸命」より「楽しく」

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西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「年末の海釣り」

// 2021-01-15 // 釣り

12月29日、正月用の刺身を釣るために海釣りへ行きました。妄想は「ブリ・大鯛・鰆」です。
いつも通り、荒ます船に乗りました。

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まだ、夜明け目で薄暗いですが、準備を進めます。下の写真は探検丸(魚探)を設置したところです。この探検丸で魚がいるかいないかを確認することが出来ます。しかし、確認できるだけでその魚が釣れるかどうかは別問題です。

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さあ、午前7時出船です。7時30分過ぎに漁場について釣り開始です。活きたイワシを餌にして釣る「泳がせ釣り」です。ターゲットの魚が近いづいてくるとイワシが逃げて暴れるのでその感触が竿に伝わってワクワクします。
さて、午前8時前にイワシが暴れ出し、竿がぐ~んと沈みました。これは大物予感、ブリの幼魚(ワラサ60センチ~80センチ)の感触です。ハマチ(40センチ~60センチ)より大きそうです。5分ぐらいの格闘の末、上がってきました。予想通り、ワラサでした。

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幸先の良いスタートで今日は行けるぞと思いました。ところが後が続きません。残り、5時間、あたりはあるものの、全く釣れず、隅一で終わってしまいました。何と当日、5名で釣りをして2名が坊主でした。
帰りは市場で養殖真鯛を2000円で購入して帰りました。
そして、ワラサと真鯛を刺身と昆布締めと炙りで正月に美味しくいただきました。

今日の所感: 捕らぬ狸の皮算用

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「前に進むか、元に戻るか?」

// 2021-01-13 // 経営

新型コロナショックの環境変化は未体験ゾーンです。100年に一度の変化と言っていいでしょう。私は独立開業して33年目を迎えています。過去の環境変化を思い起こすと
①1990年頃バブル崩壊
②2000年頃の金融崩壊
③2008年のリーマンショック
④2011年の東日本大震災
そして今回の新型コロナショックと続きます。

当初、昨年の4月・5月頃は新型コロナショックのことを今までの環境変化と同じように考えていました。しかし、6月頃から過去の環境変化と次元が違うことに気が付きました。
あまりにもビジネススタイルやライフスタイルが変化して、新たなビジネススタイルやライフスタイルが過去のものより優れていることに気が付いたからです。私は経営者としてこの時、絶対に後戻りをしていけない、この変化に乗りながら前に進むしかないと確信しました。

<ビジネススタイル>
典型的なものがオンラインの活用です。お客様との面談をリアルからオンラインに切り替えてみるとメリットとデメリットがあるのは確かですがメリットの方が大きいことに気づきました。また、テレワークについても4月10日から自ら始めて明らかに出勤するより生産性が高いことに気が付きました。

オンラインの方が生産性が落ちるという声を聞きますがこの声には2つの潜在意識が入っているからです。①今までのやり方が楽でやりやすい=変化したくない(変化への防衛本能) ②新しいやり方は上手くいかない(生産性が低くなる)=新しいやり方が最初から上手くいくはずはなく、慣れと改良につぐ改良で生産性が上がっていくのです。

<ライフスタイル>
私は新型コロナショック以前は1カ月のうち28日は外食(お客様と)をしていました。ところが今は1ヵ月のうち外食は2日(家族と)にかわりました。でも、お客様と会食をしていないかというとしています。オンライン懇親会で1ヵ月に10日ぐらいはやっていますね。オンライン懇親会も話が盛り上がらなくてつまらないという人がいますが、これも慣れと工夫が無いからですね。ブレイクアウトセッションを使ったり、クイズやゲームをやると盛り上がります。

新型コロナ禍でダーウインの進化論を目の当たりにしています。環境変化で淘汰される企業・経営者は新型コロナ前に戻りたいと思う人達と変化したいとは思っているけれど変化に着いて行けない人達です。そして、環境変化で生き残る企業・経営者はこの変化に着いて行くどころかワクワクして楽しみながらこの変化をチャンスにしてしまう人達です。

今、あなたはワクワクしていますか?

今日の所感: 変化を楽しみましょう。

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「SMCグループオンライン忘年会」

// 2021-01-11 // 経営

2020年は新型コロナ感染でSMCグループのスタイルも大きく変わりました。一番大きかったのがオンラインの活用です。SMCグループのイベントも新人歓迎会(10月開催)もオンラインでした。この時は新人8名が自己紹介していました。
さて、忘年会も12月28日最終日の夜にオンラインで行いました。何と65名の参加です。

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SMCグループは名古屋本社、東京支社、埼玉支店、多治見事務所、中津川事務所の5カ所にあるので2019年までは各事務所でバラバラに忘年会を開催していましたが2020年は新型コロナのお陰で全事務所がオンラインで参加することが出来ました。
私の代表挨拶、そして岡本税理士の乾杯の後、10月以降入社の社員の自己紹介がありました。この3カ月で何と9名の方に入社していただきました。(何と2020年は合計17名の方が入社したんですね。)
下の写真はSMC総研に先行経営(MAS監査)担当として入社していただきました水森君です。水森君はSMCグループでは数少ない爽やかなイケメンです。

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新入社員の自己紹介後はブレイクアウトセッションでグループに分けて20分ほどの雑談です。いつもこれがとても楽しいですね。今回も4回のグループセッションで色々な方と話が出ました。私は総務の配慮で若くて美人の一緒のグループになりました。

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今日の所感: 2021年もオンラインの活用を進化させるぞ!!

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「東谷山フルーツパーク:初孫蒼生君日記」

// 2021-01-08 // 日常

名古屋市守山区の東谷山フルーツパークへ行ってきました。

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上の2つのドームの中に様々なフルーツの木が所狭しとあります。そして、フルーツの実がついている木もあるので、ドーム内はフルーツの臭いで一杯でした。
東谷山フルーツパークへは3人の娘が小さい頃、行ったきり30年以上ぶりでした。今回は当然、蒼生君と一緒です。蒼生君はベビーカーでしたが、上の植物が茂っているので植物に興味があるのか意外におとなしく観賞をしていました。(本当かな?)

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さあ、下の写真はドラゴンフルーツです。

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下の写真はご承知の通りバナナの房です。バナナにもいろいろな種類があるので驚きでした。

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そして、園内で新鮮で美味しいフルーツパフェを食べ、帰りには、ドライフルーツをお土産に買ってきました。

今日の所感:東谷山フルーツパーク、意外に楽しかった。

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「実務経営セミナー」

// 2021-01-06 // 経営

実務経営サービスさんで3回コースのセミナーを実施中です。12月は組織戦略の話でした。1月は業務戦略、2月が商品戦略です。
さて、スタートは実務経営サービスの板垣社長からの挨拶です。

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ちなみに板垣社長は私の釣友です。北海道へ渓流釣行に連れて行っていただいた仲です。今回のセミナーも板垣社長からお声がけで実現しました。
さあ、私の講演です。

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SMCグル-プの組織図を使って、組織戦略の話をしました。組織図は平成18年、平成23年、令和2年のものを使いました。私はチャンドラーの「組織は戦略に従う」を実践しています。戦略が無ければ組織は要らないとさえ思っています。当時の戦略が組織図に反映されていて感慨深かったですね。

そして、続いてSMC総研の美人取締役の菱刈から、それぞれの組織図の時代の自分の立ち位置や気持ちを面白おかしく話してもらいました。

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新型コロナショックのお陰で自宅に居ながらにしてセミナーができるのが本当に素晴らしいですね。ビフォーコロナであれば、東京まで行ってセミナーをしなければならないのが効率良くなりました。
次回は業務戦略の話をします。製販分離の失敗の話です。乞うご期待です!!

今日の所感: 組織は戦略に従う!!

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「強運読書10」

// 2021-01-04 // 読書

「太上は天を師とし、其の次は人を師とし、其の次は経を師とす」言志録(佐藤一斎)

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今週の強運読書は「ビジョナリカンパニー弾み車の法則」ジム・コリンズ著 日経BP社です。

この書籍はビジョナリカンパニーシリーズにしては薄くてとても読みやすい書籍です。弾み車を回せば自動的にドンドン売上が伸び、加速度的に利益が増えていきます。急成長企業であるアマゾンなどの事例が紹介されとても参考になりました。中小企業でも使える内容です。
さて、最初のビジョナリカンパニーは大企業ばかりの事例であまり参考になりませんでしたが、「ビジョナリーカンパニーⅡ 飛躍の法則」ジム・コリンズ著 日経BP社 は中小企業でも参考になる書籍なので一読の価値があります。

私はコンサルタントである小宮一慶さんに紹介されて読みました。かなり、分厚い書籍なので読みごたえがありますね。第5水準の経営者を目指して経営をしていきたいと思っています。

今日の所感: ビジョナリカンパニーシリーズを読みましょう。

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