Archive for: 8月, 2020

「孫の蒼生君」

// 2020-08-31 // 日常

7月30日に生まれた初孫の蒼生君も1ヵ月になります。結構色々な表情をします。下の写真はおじさん顔です。笑ったり、泣いたり、口を開けて寝たりと可愛い限りです。

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下の写真は私が蒼生君を抱っこしているところです。この日で3度目です。初めて泣かずに抱っこができました。可愛い顔をして寝ています。

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50センチ・3キロで生まれた蒼生君、1カ月検診でどれぐらい大きくなっているのでしょう。
さて、名古屋で一人暮らしをしていた次女の詩央里がお盆に実家へ帰ってきて蒼生君の面倒を見ていたはずが下の写真です。左で寝転がっているのが詩央里、右が蒼生君です。

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さあ、上の写真の左で横になっている詩央里の顔をアップにします。蒼生君の面倒をみずに熟睡中です。

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一方、面倒をみてもらうはずの蒼生君は大きな目を開けて不安そうです。

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詩央里おばさんは頼りになりませんでした。

今日の所感:蒼生君、頼れるのは自分だけですよ。

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「熊・熊・熊」 

// 2020-08-28 // 釣り

絶不調だった御嶽の渓流釣りで思わぬゲスト3頭に出会いました。渓流釣りでは多くの獣に出会います。一番よく見るのが鹿です。その他にもニホンカモシカ・リス・タヌキは常連さんです。変わったところではアナグマ・水モグラ・マムシ・イノシシのウリボウ
などです。 
ところが渓流釣り歴12年で初めて出会ったのがツキノワグマです。下の写真のように30m位先にツキノワグマの親子を見つけました。小熊は2頭です。

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こんな写真を撮っていて大丈夫なの?と思われるかもしれませんが、こちらは車の中にいるので取り敢えず安心です。しかし、こちらに気づいても全く逃げる気配もありません。流石、陸の王者です。しかし、ツキノワグマは意外に小さいです。立ち上がっても1m位なのです。素手で勝負しても勝てそうな気がします。ところがツキノワグマには強烈な武器があるのです。それは下の写真のナイフのような爪です。両手に10本のナイフを持っているのと同じなのです。これで引っ掻かれたらひとたまりもありません。

paw with claws Asiatic black bear

上記の親子熊は左の笹の葉の山へと消えていったので車を進めてみると道からすぐのところで母熊が待ち構えていました。後ろから襲われないかと警戒していたのです。今にもとびかかりそうな雰囲気でした。
このツキノワグマに車ではなく生身で出会ったらと思うと恐ろしくなります。しかし、この熊との遭遇場所から500mくらいのところで釣りをしていたので肝を冷やしました。
さあ、今後もツキノワグマに生身で遭遇しないことを祈って渓流釣りをします。

今日の所感:山には危険が一杯です。

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「和牛タン」

// 2020-08-26 // 日常

釣り仲間のカゴスエの長谷川君から和牛タンの塊をいただきました。三女麻弓の出産のプレゼントです。

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上の写真の塊を捌いて皿に盛りました。左側がタン先で右側がタン元です。
下の写真はタン先です。タン先は歯ごたえが最高ですね。

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続いて、タン先より少し脂がのっているタン中です。

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そして、最後が最も脂がのったタン元です。

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さて、この日の飲み物はハイボールではなくワインです。このワインは肥田夫妻から頂いたものです。障碍者施設で作ったワインですよ。下の写真はロゼと白です。赤は飲んでしまってありません。次女詩央里と一緒に飲んでしまいました。

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さて、このワインを高木県議から頂いたグラスで飲みます。このグラスは素敵ですよ。
グラスが冷えると色が変わるんです。

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上の写真右のグラスの花火に色がついています。ピンクや紫が綺麗ですね。舌でワインを味わい、目でグラスを楽しむ一石二鳥です。

今日の所感:夏は飲食を楽しみましょう。

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「変化はチャンス」

// 2020-08-24 // 経営

新型コロナウイルスはビジネススタイル・ライフスタイルに大きな変化をもたらしました。この変化をチャンスにするのかピンチにするのかは企業のスタンスで決まります。

企業が自分たちの売りたいものを売るというスタンスであれば「変化はピンチ」になります。一方、企業がお客様の求めているものを提供するというスタンスであれば「変化はチャンス」になります。
この見方を別の視点から見ると「早く新型コロナショックが終息してもとにもどらないかな」と考えている企業は「変化はピンチ」となります。こんなアホ経営者の会社はピンチどころか3年後、5年後には消えてなくなっているでしょうね。
「新型コロナショック後は新たなビジネスが出てくる、何を提供したら良いか?」と模索している企業は「変化はチャンス」になります。

さあ、変化はチャンスですが、何をやったら良いかが簡単に見つかれば苦労はしません。これを考え抜いて行動してみて失敗を繰り返して見つけるものです。
現在、現れている新型コロナ後のビジネススタイル・ライフスタイルは「オンラインレストラン・オンラインツアー・オンライン授業・オンラインライブ・ワーケーション・テレワーク・ジョブ型評価制度・バーチャル会議・SMART決済・ドローン宅配・タクシー宅配などなど」新型のビジネスが続々と登場しています。是非、参考にしましょう。

さらに新型コロナショックで業績を上げている企業はアース製薬・スノーピーク・エスビー・ブルドック・蛇の目・まんが王国・シマノ・サカタのタネ・アニコムホールディングスなどなどです。これも参考になりますね。

さあ、最悪なのは何もせずに早く新型コロナショック前に戻らないかなあと思って何もせずに手をこまねいていることです。決して、二度と再びショック前に戻ることはあり得ません。地場産業のアホ経営者はこれがわからないのです。

大きく企業業績を伸ばす大きなチャンスが到来しています。この大不況時にいち早く種蒔きをしましょう。これで変化をチャンスにできますよ。

今日の所感:変化をチャンスにしましょう。

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「御嶽渓流釣り」

// 2020-08-21 // 釣り

御嶽山が噴火してから控えていた御嶽渓流釣りへ行ってきました。メインは下の写真の下の滝壺です。以前は尺イワナを連発した場所です。北海道で使った9メーター竿で狙いました。

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2時起きして準備万端で臨みましたが一度もアタリが無く撃沈してしまいました。そして、滝の下流も2時間ほど攻めましたが何とまさかの下の写真の16センチのイワナ1尾だけでした。こんな大ハズレは久しぶりでした。

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この御嶽を諦めて移動します。移動途中で釣ったイワナです。朱点がド派手なキャバクライワナです。

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この日は何とイワナ17尾アマゴ2尾の最低釣果でした。この日は平谷フィッシングのコテージに宿泊して翌日に備えます。
翌日は下伊那漁協で釣り開始です。適量の水量で水も綺麗で最高のコンディションです。

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二つの川で11時間釣りました。前日の御嶽の疲労もありへとへとになりました。この日の最終釣果はイワナ26尾・アマゴ47尾でした。しかし、サイズは25センチのイワナが最大でした。

今日の所感:たまには不調もあります。

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「テレワークのコツ」

// 2020-08-19 // 経営

国はテレワークを70%以上にするように求めています。SMCグループもこの数値を目指しています。4月10日に始まったテレワークを私は継続していますがSMCグループの多くの社員は多くの社員が出勤してしまっています。そこで、新型コロナの第2波の拡大を受けて、SMCグループは第1波以上のテレワークを進めることにしました。これは期限なしの恒久措置です。それはテレワークが収益性向上に欠かせないことが分かったからです。
さて、テレワークのメリットデメリットを見てみましょう。

<メリット>
①通勤時間がゼロになって自由な時間が増えた ②仕事に集中しやすい ③多様な働き方ができる ④通勤費の削減 ⑤オフィスコストの低減 ⑥ペーパレスが必須なので業務の効率化ができるなど
<デメリット>
①仕事とプライベートの区分が難しい ②長時間労働になりやすい ③労働時間の管理が難しい ④コミュニケーションを取り辛い ⑤帰属意識が低下しやすいなど

上記のメリットとデメリットを比較してみて、デメリットを補っても余りあるメリットがあります。デメリットも簡単にクリアーできるものばかりです。私は事務所の収益性向上にテレワークが大きく貢献すると思っています。
<テレワークのコツ>
①自己完結できる社員のみがテレワークの対象 ②テレワークができる能力を明示すること ③自宅をテレワークの最高の環境を作ること(机・いす・Wi-Fi・パソコン・ルーターなど) ④オン・オフを明確にすること

上記コツの④オン・オフについてですが、今年の4月にテレワークを始めたときに感じたことがあります。平成元年に自宅で開業した当時のことを思い出しました。いつでも仕事ができるし、いつでもプライベートに戻ることができます。当時、このケジメの無さに悩んだものです。そこで、今回のテレワークで2つのことを決めました。
①働く時間は8時~18時に限定する(オンライン飲み会は除く)
②仕事を始めるときは必ず着替えること 終わったら着替えること(ちなみに私は下はオン・オフ共に短パン、上着をTシャツ又は下着からポロシャツに着替えます。)
この2つを守ることによって快適なテレワークができています。是非、試してみてくださいね。

今日の所感:テレワークを積極的に進めましょう。

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「水のカーテンとエメラルドグリーン」

// 2020-08-17 // 釣り

渓流釣りは魚釣りが楽しく、食べて美味しく、ハードな運動ができ、そして、綺麗な水でマイナスイオンを浴びます。下の写真が水のカーテンです。綺麗でしょう。

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水のカーテンの下の水の色はエメラルドグリーンです。下の写真も綺麗なエメラルドグリーンです。

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下の写真も綺麗ですね。

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さあ、こんな綺麗な水にいる魚もとっても綺麗です。イワナやアマゴが生き生きと泳いでいます。いつもの極秘釣法を使うとバンバン釣れます。
ある川で先行者がいて、話をしてみるとミミズの餌で全く釣れなかったと話されていました。そこで、極秘釣法でやってみると1時間強で23センチのアマゴを筆頭に15尾のアマゴが釣れました、下の写真は体高があまりにもあるので鯛のようなアマゴです。このアマゴは刺身にして食べました。最高です。

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さて、年間40回以上行く渓流釣りも終盤です。今年は尺上(30センチ以上)の魚を釣っていません。(道東釣行を除いて) 残り7回で必ず尺上を釣り上げます。

今日の所感:豊かな趣味を持ちましょう。

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「命のバトンタッチ」

// 2020-08-14 // 日常

初孫が生まれました。長女も次女も三十路で独身です。三女の麻弓が男の子を7月30日に生みました。今は自宅の1階の和室で赤ちゃんと一緒です。
三女が病院でとったツーショットです。赤ちゃんは目を瞑っています。

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さあ、赤ちゃんが目をあいている写真を撮ろうとしてもなかなか取れません。いつも寝ているか泣いているからですね。さあ、それでもとても可愛い写真がありました。

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でも、男の子という顔をしています。名前は蒼生(あおい)と言います。素敵な名前ですね。お父さんがつけてくれた名前です。
さあ、4年ほど前にのどに腫瘍ができて(実際には単なるポリープでした)、もう死ぬんだなと思ったときにやり残したことが一つだけありました。それは孫の顔を見たいということです。自分の人生はすべてやりたいことはやってきたので何の未練もないと思っていましたが、やはり孫の顔が見たいという気持ちは強かったですね。その孫の顔も見ることができました。私から三女へ命のバトンを渡し、三女から蒼生君へ命のバトンが渡りました。
さて、蒼生君はどんな人生を送るんでしょうね。

今日の所感:子供可愛いけど、孫も可愛いね。

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「読書は楽しい」

// 2020-08-12 // 経営

読書はとても楽しいです。全く見ず知らずの人の考え方や生き方が知ることができます。それも、時代や地域を超えて知ることができます。これは人類最大の発明ではないでしょうか。そして、人類の進化もこの書籍に依るところが大きいと思います。
さて、糖尿病専門ドクターの長谷川嘉哉先生のプログで紹介されていた「お金の減らし方」(森博嗣著)を読んでみました。

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私は講演会などで「欲しいものは買うな、必要なものを買いなさい!!」と言い続けてきました。ところがこの書籍の著者は「必要なものは買わない、欲しいものを買う!!」と言っています。最終的には私も著者も言っていることは同じです。この書籍は「お金の減らし方」という題名ですがやはり内容は「お金の増やし方」のことを言っていますね。いずれにしても著者の考え方はとても新鮮で勉強になりました。

さて、著者はポルシェをキャッシュで買っていました。普段、私は高級車に乗るなと言い続けてきました。ところがこの本の著者はポルシェを買っていました。それも理由は欲しかったからなのです。欲しかった理由が高校の頃に学校へ通っていた途中にポルシェの販売店があったから一度乗ってみたかったそうです。
う~ん、私も学校へ通っている途中にポルシェの店がありました。JR千種駅の近くです。学校の帰りに寄る喫茶店の近くです。そこで著者の森博嗣氏の経歴を調べてみると予想通りでした。東海中学・東海高校出身でした。しかも、1957年生まれです。私は1959年生まれなので同じ時期に学校へ通っていたんですね。親近感が湧きます。
いずれにしても、読書は楽しい。

今日の所感:ドンドン読書を楽しみ見ましょう。

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「新型コロナの試されごと:オンライン」

// 2020-08-10 // 経営

WITHコロナはコロナ前とコロナ後でどのように変化をしているかがとても大事であることを以前のブログで書きました。コロナ前後で何も変化をしていない三流アホ経営者が本当に多いです。やっていることと言えば、消毒、マスク着用、換気程度のこと、地場産業のアホ経営者はマスクもしていない非常識もいます。

さて、そんないずれ消滅するようなアホ経営者は置いておいて、SMCグループではテレワークの拡大、ZOOM面談、オンラインセミナーなどなど、多くの変化をさせてきました。

しかし、最近になって新型コロナ第二波が来ていて感じることがあります。もう、新型コロナウイルスが収束することはないでしょう。緊急事態宣言を解除して、経済を再開した途端に感染が急拡大してしまいました。拡大の原因は接客業、劇場シアター、カラオケバー、ジム、居酒屋、クラブ活動などなど、見れば見るほど、リアルで人と接するところが感染源になっているのです。決して、3密など関係なく、人と人が接する場所で感染しているのです。

恐らく、混雑した通勤の電車、友達同士の飲食、ビジネスでの面談などでも感染していると思っています。

このような現象を見ていると今後はリアルで人と会うことは避けなければならないように思います。つまり、オンラインを如何に活用するかがとても大事なのです。これはビジネスであろうとプライベートであろうと同じことです。

今、私が思いつくままにオンラインビジネスを上げてみると、オンラインセミナー、オンライン面談、オンライン相談、オンライン展示会、オンライン工場見学、オンラインショールーム、オンライン飲み会、オンラインキャバクラ、オンラインレストラン、オンライン診療、オンライン会議、オンライン営業などなど。

もっと、厳しく言えばオンラインを活用できない中小企業は早晩消えてなくなっていくことでしょう。

今日の所感:オンラインを活用してみましょう。

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