「厳しくも楽しい鮎掛け」

釣り

本格的に鮎掛けを初めて2シーズン目が終わろうとしています。全然、上手くなりません。しかし、この上手くならないストレスが鮎掛けをやるモチベーションになっています。とは言っても少しは釣れるし、オトリの養殖鮎もあるのでそれなりにアユの数も増えていきます。さあ、そこで鮎の料理方法です。

あ、その前にビックリすることがありました。下の写真、一番下が24センチの鮎です、一番上が22センチの鮎です。真ん中は23センチのイワナです。このイワナは鮎掛けで掛かったものです。嬉しい外道です。

この3尾は刺身にして食べます。下の写真、一番上が刺身にしたイワナです。

さて、天然の鮎は塩焼きが基本です。イワタニの炉端焼きで遠赤外線でじっくり焼いて食べます。

さて、最後は養殖鮎です。養殖鮎は捨ててしまう釣り師もいますが私は一夜干しにして食べます。これが塩焼きより美味しいのではないかと思うほど絶品です。

上の青いネットに入れて一夜干しを作ります。今シーズン二回目の創作ですね。
まあ、いずれにしても鮎掛けをもっとうまくなりたいですね。

今日の所感:アユはどんな食べ方でも美味しいですね!!

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

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