「魚の展示館になった強運庵」

// 2020-02-14 // 釣り

強運庵の剝製魚が何と26尾になりました。昨年北海道で釣ったアメマスが新たに加わりました。凄いですよ、壮観です。

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さて、遂に釣り仲間の丸仙化学の水野社長の水野コーナーができました。(下の写真)  囲炉裏部屋の4面のうちの1面が水野コーナーです。現在は3尾います。

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左の大きなアメマスは何と57センチもあります。釣った直後の魚が下の写真です。

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剥製にすると結構、印象が変わりますよね。
さて、続いて私の剥製です。私のアメマスは55センチです。これも立派です。

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さて、この剥製の釣った直後の写真です。

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上の写真は大蛇ぽいですが、剥製にしたら魚らしくなりました。剥製にしたらかわいそうとの意見もありますが、食べてしまったら、消えてなくなりますが剥製にすれば後世に残ります。剥製としての寿命は少なくとも私の寿命より長いんでしょうね。

さて、今年も北海道釣行へ行きます。昨年は40センチ以上を剥製にしましたが今年は50センチ以上を剥製にします。さて、何尾釣れるでしょうか?

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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