Archive for: 9月, 2020

「オンラインキャッシュを増やす塾」

// 2020-09-30 // 経営

SMCグループは月に30,000人前後の訪問がある「キャッシュを増やすヒケツ」サイト(https://www.smc-g.co.jp/cashacademy/blog/)を持っています。無料サイトですので是非、一度訪問してみてくださいね。有料サイト並みの情報がありますよ。

さて、オンラインキャッシュを増やす塾です。講師はサムライズ(メイキット)の税理士林亜由美先生と私です。参加者は16名の塾生です。当然、下の写真のようにZOOM開催です。

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今回の亜由美先生の講義テーマは「アンゾフの成長戦略」です。亜由美先生はオンラインでもいつもオシャレです。

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普段からよく聞いているテーマですが亜由美先生の講義はとても分かりやすく良いですね。講義終了後は2つのグループに分かれてのブレイクアウトセッションです。下の写真が私のグループです。

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続いて、私の講義です。テーマは「緊急時の資金調達と平常時の資金調達」です。この新型コロナショック時下の資金調達は平常時と大きく違います。とにかく手段を選ばず、資金の絶対額を増やす必要があります。一方、平常時の資金調達は利益による資金調達を重視しなければなりません。

B/Sを読めない三流会計事務所の節税アドバイスに安易に乗らないことです。企業は税金を支払った分だけ強くなるものなのです。経営のことがわからない会計事務所のアドバイスに乗らないことです。

今日の所感:安易な節税は会社を弱くします。

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西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

「実務経営 板垣社長」

// 2020-09-28 // 経営

ZOOMチームTasseiの講師を実務経営の板垣社長にお願いしました。板垣社長とは釣り仲間で本来であれば、リアルで講師をやっていただいて終了後、懇親会で釣り談議に花を咲かせようと思っていましたが、新型コロナウイルス第2波のためにオンライン開催となってしまいました。

板垣社長の講義テーマは「伸びる会計事務所と伸びない会計事務所」です。

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多くの急成長事務所の事例を出していただいてとても参考になりました。やはり、ブランディング、差別化された商品、チャレンジすることなどなど、トライしなければならないことが山積みでした。下の写真がZOOMで講義されている板垣社長です。

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板垣社長の講義後は2グループに分けてのブレイクアウトセッションです。このセッションは盛り上がりますね。そして、私の講義「SMCグループの税務顧問拡大戦略」を行って、その後もブレイクアウトセッションをしました。

そして、最後がインターフェイスの樋口社長にまとめをしていただきました。樋口社長からはいつも的を得たコメントをいただけます。感謝・感謝です。

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講義終了後はオンライン懇親会です。最近は参加者が少なくて少し寂しいですが、多くの情報交換ができ、とても勉強になります。

毎回、東京へ出張して行っていたチームTasseiもオンラインで実施すれば主催者側も参加者側もとても効率的ですよね。

今日の所感:オンラインを有意義に活用しましょう。

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「またまた強運庵」

// 2020-09-25 // 日常

開店休業の強運庵ですが、強運庵でのお客様の接待を再開することにしました。条件は新型コロナ感染対策の意識が高い人に限定して接待することにしました。当初は月1回限定です。私は60才を超え、糖尿病・高血圧の持病があるので新型コロナに感染すると重傷化しやすいので特に感染対策には気を使っています。

今回最初にお迎えしたのはエクシィズの笠井社長と息子の建佑室長です。感染対策で強運庵でも変更をしました。以前は大皿から各自が自分で取っていましたが、今回からは焼くもの以外は事前に小皿に小分けをしました。

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小皿が増えて手間ですが雰囲気が変わって意外に良いですね。

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さて、準備完了です。笠井社長から差し入れていただいた山崎をハイボールで飲みます。久々の高級ウイスキーの山崎は絶品です。

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上の写真、右から笠井社長、建佑室長そして私です。

この日は9時から16時まで笠井社長とZOOMで中期経営計画と単年度経営計画を作成した後、強運庵に集合しました。とっても変則的な感じですよね。であれば、経営計画作成もZOOMではなくリアルでやれば良いのに思われるかもしれませんが、SMCグループは現在、原則お客様の来社を禁止しているのとお客様をお迎えする会議室などをほとんどなくしてしまったのでオンラインの方が良いのです。

久しぶりの強運庵をお客さんと一緒に楽しみました。

今日の所感:新型コロナウイルスで変化していますか?

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「強運庵デビュー」

// 2020-09-23 // 日常

開店休業状態の強運庵です。年間140回も利用していたのに新型コロナショック後は釣りの帰りに釣果を賞味するのと家族で月1回使う程度です。

今回は家族で強運庵を使った時のことです。初孫も生まれて1カ月半が経ち、遂に蒼生君も強運庵デビューを果たしました。

料理はふるさと納税寄付のタンとカルビです。そして、私が釣った大物魚のチャンチャン焼きです。タンとカルビは自宅でやると煙と油まみれになるので強運庵でやることになりました。下の写真奥でバウンサーに乗っているのが蒼生君です。雰囲気が変わるととても機嫌が良いですね。そして、右が奥さんで左が私です。そして、手前で写真が切れているのが超美味なふるさと納税のタンです。ちなみに宮城県柴田町の「はらからの逸品 牛タン1.3キロ」です。今回で5回目です。病みつきになってしまいました。

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下の写真は右が三女の麻弓です。子育ても大変そうですが楽しくやっているようです。

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ちなみに私も少しは手伝っています。あまり抱っこをしないので私が抱っこをすると泣きます。もう、人見知りするんですね。下の写真も不機嫌そうに私の顔を見ています。「このおじさん誰?」という感じです。

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もっと孫の面倒をみないといけないんですかね。

今日の所感:孫にも好かれないとね。

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「久しぶりのリアルセミナー」

// 2020-09-21 // 経営

ワールドの高橋武士さんに誘われて豊友会(http://www.hoyukai.com/index.shtml)でリアルセミナーをさせていただきました。新型コロナ感染対策を完璧にされているということで引き受けました。当日はリアルで12名、オンラインで18名の参加でした。下の写真は幹事長の長谷川氏(買取王国)の御挨拶です。

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私のセミナーテーマは「大倒産時代の会社にお金が残る経営」です。私の出版した書籍の題名と同じです。

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私のセミナーのメインはキャッシュの大切さを知っていただくことでした。

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三流会計事務所が提案する節税対策に安易に乘らないことを訴えました。セミナー中、多くの豊友会のメンバーの反応は良かったです。するとセミナーアンケートに下記のような内容がありました。反応の良さに納得です。
「故 高木会長が常々曽根先生と同じような内容を指導して下さいました。曰く:現金は空気(酸素)、利益はごはん 空気が無ければ5分で死んじゃう、納税した分しか良い会社にならない」とのことです。高木会長とは豊友会の創設者です。私と同じようなことを考えていた方なんですね。さらにメンバーの方から高木会長から「ベンツなど乗るな、売ってしまえ」と言われていたそうです。これも私と同じです。そして、ベンツを売った社長は上場されたそうです。

今日の所感:豊友会 素晴らしい勉強会でした。

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「究極の目的は事業承継」 

// 2020-09-18 // 経営

SMCグループの目標は1社でも多くの「創業百年企業」を創出することです。だから、私はずいぶん前に明日香出版社から「自分の会社を100年続く企業に変える法」を出版しました。

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さて、百年企業になるためには何度かの事業承継を繰り返さなければなりません。私は経営者の究極の目的は後継者育成と事業承継の成功だと思っています。だから、盆暗の子供を単に子供だというだけの理由で後継者に指名することを止めて欲しいのです。子供を後継者にしてはいけないと言っているのではなく、相当に厳しい教育をして後継者としての能力が身に付いたら後継者にするようにして欲しいのです。世の中の中小企業の2代目・3代目は三流アホ経営者ばかりです。 それは「社長の子供」ということ以外全く能力が無いアホを甘やかせて、社長にするからアホ経営者になるのは当たり前ですね。

私は後継者育成には10年以上かかると思っています。まず、

①経営者としての能力を身に付けること
②経営者としての覚悟を持つこと

の2つがとても大事だと思っています。
あと、社長になる年齢ですが40歳までには社長になっていると良いですね。すると30歳頃から後継者育成の英才教育をしなければなりませんね。
私の現在の仕事で最も楽しいことは強運後継者塾です。将来の名経営者育成のためにとても楽しくやりがいのある塾です。

今日の所感:経営の最終目的は後継者育成です

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「渓流釣り終盤Ⅱ」

// 2020-09-16 // 釣り

渓流釣りは基本的に3月~9月が解禁で、10月~2月禁漁となります。今シーズンも今月で禁漁となってしまいます。禁漁は産卵を促すための措置だと思います。
この日は丸仙化学の水野君と渓流釣りへ出かけました。この日も木曽漁協管区へと出かけました。連日の雷で水量は多いと想像していましたが今一でした。
さあ、釣り開始です。結構、活性は高そうです。小さめのアマゴが釣れてきます。小さくてもこの時期のアマゴは元気が良いので一気に餌を持っていきます。
最初の川で30尾を釣って川を変えます。2本変えてみましたが今一です。終盤でスレてしまっています。餌を見に来ますが違和感を感じて喰いません。厳しいですね。

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そこで川を大きく変えて下伊那漁協管区へと移動いました。

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しかし、この川も水量が少ないです。それでも18センチぐらいのアマゴ釣れてきます。そんな中で大物のアマゴがかかりました。大格闘の末釣り上げたアマゴが下の写真です。

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27センチの丸々と太ったアマゴでした。この魚は水野君に捌いてもらって刺身で美味しくいただきました。

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さあ、前回が29センチ、今回が27センチのアマゴを釣りました。30センチ以上(尺上)に近づいてきました。次回は釣れそうな予感です。

今日の所感:尺上アマゴ・イワナを狙うぞ!!

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「中小企業の労働生産性」 

// 2020-09-14 // 経営

日本の中小企業の労働生産性が低いと言われています。アメリカの60%しかないそうです。労働生産性は一人当たりの付加価値ことです。しかし、付加価値の定義が難しいために私は一人当たり限界利益で労働生産性を表しています。
しかし、私の経験では中小企業でも一部の会社は労働生産性が高いです。ところが多くの中小企業の労働生産性は非常に低いですね。それでは何故、中小企業の労働生産性が低いのでしょうか?

色々な理由が考えられますが以下に私の結論を書きますね。

①変革をしない
中小企業は10年一日の如く、何も変革をせずに延々と同じことをやっているので、生産性が上がりません。近年のIT化にも遅れ、新商品開発も物真似しかせず、差別化もできていないので安売りをするしかありません。だから、付加価値が低いのは当たり前です。

②情報収集をしない
中小企業の経営者は日経新聞も読んでいません。読むとしたら、喫茶店で漫画を読むか週刊誌を読む程度。だから、新たなニーズの情報を得ることもできません。当然、セミナーに参加するなどもってのほかです。

③向上心が無い
自分を高める気などさらさらありません。ところが三流アホ経営者なのでアホ経営者同士の同業者との情報交換は欠かせません。アホとアホの情報交換なので無価値な情報に決まっています。

④社長の子供というだけで社長になった
多くの中小企業経営者は創業者ではなく2代目・3代目です。経営者としての能力があって経営者になったのではなく、単に社長の子供ということ以外に全く能力が無いアホが経営者になったので三流アホ経営者になるのは当たり前です。そして、周りも同じようなアホなので自分がアホであることに気づかないのです。

日本の中小企業の労働生産性を上げるためには世襲を止めることです。

今日の所感:自分の子供ということだけで後継者に選ぶことを止めましょう。

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「渓流釣り終盤Ⅰ」  

// 2020-09-11 // 釣り

渓流釣りは基本的に3月~9月が解禁で、10月~2月禁漁となります。今シーズンも今月で禁漁となってしまいます。禁漁は産卵を促すための措置だと思います。
この日はカゴスエの長谷川君と木曽漁協管区へと出かけました。雨が全く降っていないので渇水を心配していましたが程々にありました。
明るくなるとともに準備して入渓しました。大爆釣というほどではありませんがポツポツと釣れていきます。この川のイワナはビックリするくらい細いのです。気持ち悪いです。

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午前8時頃に一度腹を出します。この時点で18尾です。上の写真、左がイワナ、右がアマゴです。そして、更に釣り進みます。この川は下の写真のように岩がとてつもなく大きいのです。この岩を上ったり下りたりすると痛めている膝が疼きます。更に痛めてしましました。

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さあ、この川の後半の釣果は32尾でした。

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さあ、川を代えて、釣り開始です。この川は連日の夕立のせいか、水が豊富です。そして、アマゴの活性が高いです。この川は朱点が超ド派手なキャバクラアマゴが釣れます。

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上の写真上が24センチ、下が29センチのアマゴです。プリプリです上を昆布締め、下を刺身でいただきました。

今日の所感:30センチ(尺)以上を釣りたいなあ

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「自民党総裁選」 

// 2020-09-09 // 日常

よく、巷で「政治家なんてだれがなっても一緒」という声を聴きます。本当にそうでしょうか?私は政治家によって世の中は全く違うものになると思っています。

まず総理大臣を見てみますと田中角栄、中曽根康弘、小泉純一郎、安倍晋三など、この時期は日本が大きく変化して世界に対して存在感を示すことができたように思います。一方、福田康夫をはじめ雑魚が総理をやると何の成果も無く「政治家なんてだれがなっても一緒」となってしまいます。

今回の自民党総裁選で菅氏、岸田氏、石破氏が立候補していますが誰が総理・総裁になるかによって日本の将来が変わります。

私は安倍政権の経済政策をとても良かったと評価しているので継続する菅氏が総理・総裁になることが現時点では良いと考えています。しかし、一つ注文があります。日本の官公庁はあまりにもデジタル化が遅れているのでデジタル化の推進をお願いしたいと思います。政府特有の掛け声だけではもう時代についていけません。特に地方公共団体のデジタル化の遅れは目を覆いたくなります。

さて、地方の政治を見ても誰が国政に出ているのか?誰が市長になるのか?によって大きく変わります。私は多治見市に住んでいますが、衆議院議員は無能男が政治家を長くやっているので道路整備などは他地域に比べて劣っています。一方、多治見市長はとても分かりやすくチャレンジ精神に溢れているので市役所・多治見駅を大きく変え、トヨタをはじめ企業誘致にも成功しています。

以上の通り、誰が政治家になるかによって我々の生活は大きく変わります。政治家選びは真剣にやりましょう。私は政治家を選ぶ選挙は必ず行っています。

今日の所感:真剣に政治家を選びましょう。

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