「恒例 早春の1泊2日渓流釣り」

// 2018-03-26 // 釣り

3月17日・18日と恒例の1泊2日の渓流釣りに出かけてきました。最近の暖かさのお陰で雪も少なかったのですが、この2日間はとっても冷え込んでしまい魚の活性はあまり高くありませんでした。
スタートはマイナス3度、最近暖かかったのでとっても寒く感じます。それでもスタートから18センチのアマゴが釣れました。これはいけるぞと思いましたが後が続きません。渋く渋くて苦労しましたが10時過ぎに気温が少し上がったころから釣れ出しました。

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上の写真は初日最後の大場所の堰堤でしたが不発に終わりました。それでも初日はイワナ10尾、アマゴ13尾の釣果でまずまずでした。

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さて、2日目です。この日もマイナス2度でのスタートです。この日はスタートのプールで2尾バラしましたが4尾を釣り上げて幸先の良いスタートでした。次々と小さなアタリがあるのですが渋くてなかなかかかりません。そして、かかってもバレることが度々でした。

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この川は急勾配で上のような落ち込みが次々とあります。しかし、急勾配のために膝・腰には本当に負担がかかります。
さて、イワナは今一の大きさでしたがアマゴは23センチのアマゴを4尾ゲットして高釣果でした。

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2日目は結局イワナ9尾、アマゴ6尾の今一の釣果でした。
さて、渓流釣り終了後はまたまた強運庵で釣果を楽しみました。下の写真はイワナの唐揚げです。アマゴの唐揚げも美味しいですが、イワナの唐揚げはさらに美味しいですね。

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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