「渓流魚料理」

// 2020-07-29 // 釣り

最近の渓流釣りは大きさは今一ですが数は大爆釣です。強運庵は開店休業で塾生たちが食べてくれないので、様々な料理を開発して私一人で毎日5尾程度を美味しくいただいています。たまには親戚や社員に分けていますけどね。

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上の写真のような22センチ以上の大きめのアマゴ・イワナは刺身・昆布締め・炙り・燻製そしてムニエルです。最近はコロナ状況下ですのですべて自分で調理をしています。お陰でかなり包丁さばきが上手くなったような気がします。
下の写真は塩水に酒を入れて8時間冷蔵庫で冷やして、その後、水分を切って5時間ほど干してから下の写真のように燻製器で燻します。燻製は一番手間のかかる調理法ですが手間をかけただけそれだけ美味しくなりますね。一度に20尾程度やります。

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そして、20センチ前後の魚はまずはオーソドックスに塩焼きです。あまりにも数が多い時にはお水に酒を入れて2時間ほど漬けて、その後、水を切って1日半干します。

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すると上の写真のように香ばしい開きが出来上がります。そして、15センチくらいの小さめの魚は唐揚げで食べます。
私は獲った魚は1尾たりとも無駄にせず、すべての魚を美味しくいただいています。

今日の所感:料理は無限

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さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正

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