「渓流釣り終盤」

// 2014-09-26 // 経営

 10月以降、渓流釣りは禁漁となってしまいます。9月の13日14日と1泊2日で南信州へ釣りに行ってきました。今回はまんだら舎の宮田社長と丸仙化学の水野社長と私の3人でした。

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 渓流釣りは上記のような自然の中でするので最高です。渓流釣りのメリットは①釣りがエキサイティング ②緑と清流でのリラクゼーション ③ハードな運動 ④食べて美味しいです。

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 さあ、13日の宿泊は平谷フィッシングスポットのロッジです。9月半ばの夜となるとメッキリ冷え込んできます。そこで、バーベキューを室内ですることにしました。下の写真は猟師の水野君が持って来てくれたイノシシの肉を焼いているところです。

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 自分たちが釣った魚を焼いたり揚げたりして食べた後の猪肉です。絶品でした。ところが脂がのっているために部屋の中は下の写真のような状態になってしまいました。

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 さて、14日の早朝は3時50分起きです。朝食をとってから出発です。かなり冷え込んでいましたが天気も良く楽しく釣りができそうです。

 さあ、釣り始めると川の中を黒い大きな魚がミミズの餌に突進してきました。グーグーと強い引きで大格闘の末釣り上げると尺イワナ(下の写真右手)が釣れました。その後も26センチのアマゴ(下の写真左手)も追加して大満足の釣りとなりました。

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 いつもはこれらの25センチ以上の魚は燻製にしていましたが、今回は水野君の提案でムニエルにすることにしました。強運庵でイワナ・アマゴのムニエルを食べましたがこれまた絶品でした。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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