「恒例 お盆の1泊2日渓流釣り」

// 2018-08-29 // 釣り

今年もお盆休みに丸仙化学の水野社長と1泊2日の渓流釣りに出かけました。今回は初日のみ大阪の白木弁護士も参加です。当日、下の写真の通り、雨不足で渇水だったので苦戦が予想されました。

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しかし、最初から16センチくらいのアマゴがバンバン釣れます。餌を浮かしているとジャンプして餌を食いに来ます。これは大爆釣の予感。
今回も水野社長が尺イワナを釣り上げました。白木先生も順調に釣られています。白木先生の写真をアップしようと思いましたが写真を撮り忘れました。
さて、初日の釣果はイワナ9尾、アマゴ47尾の大爆釣でした。

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今回もよく釣れました。やはり、極秘釣法が炸裂しましたね。さて、今年の特徴はアマゴが滅茶苦茶太っていることです。下の写真は22センチしかないアマゴですが体高が鮒のようにあり、丸々と太っています。刺身で食べてもとっても美味しいですよ。釣りの引きも最高ですよ。

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さあ、白木先生は帰られましたが、我々は平谷のロッジで1泊します。下の写真はロッジで釣ったばかりのイワナとアマゴの塩焼きをしているところです。これが最高です。釣ったばかりの魚を塩焼きにすると魚本来の味がしてとっても美味しいですね。

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さあ、翌日は3時半に起床して釣りに出かけます。この日も釣り日和でスタートから極秘釣法でバンバン釣れます。尺イワナも見えますが極秘釣法でも釣れません。もう少し水が多くならないと難しいかも。
この日の最大のサイズは下の写真の28センチのイワナでした。あまりにも綺麗でスタイルも最高でしたので剥製にすることにしました。

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ところで、岐阜県や長野県のイワナは混血ですかね。ニッコウイワナとヤマトイワナの両方の特徴を持っています。白い斑点が強いとニッコウ、オレンジの斑点が強いとヤマトでしょうか。オレンジの斑点が強い方が綺麗ですね。
さて、この日の釣果は過去最高でした。イワナ18尾、アマゴ66尾でした。極秘釣法とポイント攻略が功を奏していると思います。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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