「渓流魚の剥製」

// 2017-09-06 // 経営

今年の3月18日に飛騨小坂で50センチのニジマスを釣りました。(3月31日の強運ブログを見てくださいね。http://smcblog.net/?m=201703)

まず、小坂の下の川のこの場所で大格闘の末に50センチのニジマスをゲットしました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

まずは記念のための撮影をしました。口を開けた姿がまるで鮭のようですよね。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

このニジマスを手拭いに巻いて持ち帰り剥製作成に出しました。そして、出来上がってきた剥製がじゃ~ん・・・、下の写真です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

強運庵の壁に掛けてあるところです。釣ったばかりの時のこの角度の写真が残っていましたので比較をしてみます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

艶といい、鰭の形といい、かなり良くなっているのがわかります。流石プロの剥製作成師ですね。凄いです。

強運庵の剥製はこれで3つ目です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

左から35センチのイワナ、31センチのイワナ、50センチのニジマスです。この数をどんどん増やしていきたいです。今、6月に釣った30センチのイワナを剥製に出していますので。4つの剥製が年末までには並ぶはずです。

今シーズンも後、2回の釣行しかありません。でも、9月は大物が釣れる月です。何とか後1尾、尺越えをゲットしたいです。

 

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

社長ブログランキングに参加しております。
応援していただける方はクリックお願いします。