「飛騨川水系で渓流釣り」

// 2017-08-07 // 釣り

7月22日飛騨川水系の川へ渓流釣りに出掛けました。さあ、早朝4時過ぎに到着しましたがまだ少し暗いので20分ほど夜明けを待って準備をします。

川へ降りて釣り開始です。私は川を下って釣ります。開始早々イワナがバンバン釣れます。しかし、川を上った同行の2名は何故か全然釣れません。上りはかなり攻められていて魚が擦れてしまったかも?さあ、同行の十九田陶業の小島社長がカエルの写真を送ってくれました。可愛いですね。

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下の写真は滝の前で釣っている私です。渓流釣りは1石4鳥です。釣って楽しく、食べて美味しく、川のせせらぎでリラクゼーション、ハードな沢登で運動になるという優れものの趣味です。

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上の写真は滝の前で釣りをしている私です。とっても綺麗でしょう。さあ、この川での釣果はイワナ11尾でした。6尾が25センチ以上という大イワナが釣れました。

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川を変えて、大きな淵で釣り開始です。超渇水状態なのでイクラを巻きまくって魚の活性を上げます。それでも、なかなか釣れません。更にイクラを打ちます。すると大きなアタリが来ました。久しぶりのアマゴです。

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この淵では24センチのアマゴと20センチのイワナを釣ってこの日は納竿しました。

 

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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