「驚異の作陶」

// 2016-02-15 // 経営

 11月21日プルデンシャルNO.1営業の中原さん・竹雅さん・菱刈さんと一緒に行った作陶が完成しました。

 11月21日に作った時の完成状態が下の写真です。

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 この作陶はマグカップです。
マグカップの場合は手で持つ取っ手はプロが付けます。
素人の私たちが付けるとすぐ取れてしまうからだそうです。

さて、作陶の最後には絵付けを選ぶことができます。
黄瀬戸、織部などなど、10種類ぐらいの中から選びます。
今回、私は織部にしました。
深いグリーンの色がきれいなマグカップが出来上がることをイメージして選択しました。

さて、取っ手をつけていただき、織部の上絵をつけていただいて焼きあがった完成品が下の写真です。

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夫婦マグカップです。素晴らしいでしょう。
これは次女からマグカップが欲しいと言われて作ったものなので多治見事務所で私と次女で使います。出来上がりを見て、奥さんから3つは作れなかったの?と迫られましたが2つしかダメでした。

さて、当日一緒の菱刈さんの下の写真の不格好な器も織部の絵付けが付くと素晴らしく見えるので驚きです。

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誰が作っても絵付けで大きく様変わりします。
是非、一度、多治見で作陶をしてみてくださいね。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

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