Archive for: 釣り

「驚異の数釣り渓流釣り」

// 2018-08-17 // 釣り

7月28日、台風到来で海釣りが中止になったので長野県へ渓流釣りに出かけました。大雨で大物が出るとの予想を裏切って雨も降りませんでした。スタートからチビアマゴが山のように釣れます。15センチ以下はリリースですので15センチの小さな魚は唐揚げ、20センチまでが一夜干し、25センチまでが塩焼き、25センチ以上は燻製、刺身、ムニエルにします。

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上の写真の通り、渇水気味の川です。先週に水野君が、前々日に長谷川君が尺イワナを釣っていましたので意気込んで臨みましたが、結局尺イワナは釣れずに数釣りになってしまいました。でも、何と60尾という新記録樹立でした。

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上の写真はイワナです。一番大きなイワナが一番上のイワナが24センチです。しかし、夏本番を迎え、丸々と太っています。

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上の写真はアマゴです。一番上が22センチのアマゴです。2番目のアマゴは体高が高く丸々と太ってまるで鮒のようでいた。刺身を昆布締めで食べると美味しそうですね。下の写真は左側がアマゴ11尾、イワナ6尾です。気温が高いので釣った魚を定期的に内臓と鰓をとって腐らないようにします。

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さて、延々8時間釣って結局イワナ18尾、アマゴ42尾で過去最高記録となりました。そして、釣り終了後は海釣りへ一緒に行く予定だった谷口さん、佐藤さん、長谷川君と岩村君を呼んで強運庵で大宴会となりました。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「夏のアマゴ」

// 2018-08-10 // 釣り

小坂へ渓流釣りに行きました。最近の渇水で魚の活性が低いだろうとの予測で厳しい釣りを想定しておりました。川へ行ってみるとそこそこ水があって行けそうな感じです。釣り始めると場所によって釣れる場所と釣れない場所が大きく分かれていました。しかし、7月ともなるとアマゴが瀬に出ていきなり餌を持っていきます。凄いパワーと迫力で最高です。下の写真が24センチと22センチのアマゴです。丸々と太っていて美味しそうです。刺身で食べられそうです。

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さて、川を変えて釣り再開です。次の川はあまり釣れないので、極秘釣法を実行です。すると釣れ出しました。下の写真のように綺麗な渓相のところで釣りをするのでリフレッシュできるのです。この水の中に何匹のイワナ・アマゴがいるかと想像するだけでワクワクします。

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この川で釣った魚が下の写真です。一番上が26センチのイワナです。2番目が22センチのアマゴです。よく太って美味しそうです。

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結局、イワナ10尾、アマゴ23尾が最終釣果でした。
さて、釣り終了後は恒例の強運庵で釣果を賞味します。まずは太ったアマゴの刺身です。昆布締めで食べます。

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甘くてとても美味しいです。
下の写真は炭火で焼くイワナ・アマゴです。備長炭の遠火で焼く塩焼きは絶品ですよ。

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今年は極秘釣法で大爆釣が続いております。私も仲間も尺越えをバンバン釣っています。8月・9月が楽しみですね。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「道東渓流釣りツアー PARTⅡ」

// 2018-08-03 // 釣り

2日目は渓流釣りにピッタリの川を渡れる規模の川です。でも、流れが強いので下りな
がら釣りをしました。最初からヒットします。15センチくらいのアメマスが釣れました。

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今日は期待が出来そうです。そして、遂に来ました。草の下に潜んでいた尺アメマスが釣れました。下の写真、いつもの知覧手拭いにのっているのが尺アメマスです。剥製に出しました。

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さあ、この川の上下を何と12時間も釣りました。大きな川が釣りにならないのでこの小さな川に釣り人が大集結して場所取りが大変でした。

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2日目の最終釣果はアメマス28尾、ニジマス2尾でした。もっと大きな魚が釣れるはず。
さて、最終日3日目です。朝から雨が降っていて釣りには最高ですが増水の危険があります。早朝が勝負です。
3日目の川は2日目の川より太いですが大きな淵があったりして本州の渓流釣りに一番似ている川です。
さて、釣り開始です。アメマス、ニジマス、ヤマメがバンバン釣れます。しかし、この日は尺越えしか狙っていませんので尺以下はすべてリリースです。下の写真のニジマスは尺越えでしたがリリースです。本州で50センチのニジマスを釣って強運庵で剥製になっているから、ニジマスは50センチ越えしかキープしません。

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そして、増水してきたのでそろそろ止めなければ戻れなくなりそうで危険です。ここが最後というポイントでド~ンと大きなアタリ、姿がなかなか現れません。10分ほど格闘してタモに近づくとローリングしているので40センチ越えのヤマメと思ってタモに入れました。すると、ヤマメではなくサクラマスでした。下の写真、45センチのサクラマスです。とっても綺麗なサクラマスです。私の右肩の後ろの淵で釣りました。超柔らかい7メーター竿で45センチのサクラマスを釣るのはスリリングで最高の気分でした。

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北海道ではサクラマスはリリースが原則なのでリリースをしました。
さあ、板垣さんのお陰でとっても楽しい釣行でした。来年は自力で釣行できるようになりたいと思います。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「道東渓流釣りツアー PARTⅠ」

// 2018-08-01 // 釣り

羽田に前泊して7時25分の飛行機で羽田から女満別へと向かいました。同行者は道東渓流釣りのベテランの板垣さんと一緒です。板垣さんは実務経営(会計事務所向けの月刊誌とセミナーを開催している会社)の役員です。
さあ、女満別空港についてレンタカーを借りて出発です。途中で観光を兼ねて記念撮影です。私の後ろの湖は屈斜路湖です。天気も良くとっても綺麗です。

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さて、渓流釣り開始です。まずは9メーター竿を振るための練習です。今までで一番長い竿は7メーターしか使ったことがないのでドキドキしながら練習をしました。餌も初体験のドジョウです。

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振り込みは難しいですが、最初からいきなりアタリがあります。しかし、尺越えウグイでした。次々にウグイが釣れるので諦めました。また、9メーター竿を振れる川は大増水で濁っているので諦めて支流の小さな川を攻めてみます。

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上の写真、右正面の川と左から流れ込む川がぶつかる絶好の釣り場です。案の定、バンバン釣れます。しかし、型が小さいものばかりです。
最終的には下の写真の通り、オショロコマ11尾とヤマメ9尾でした。最大のオショロコマが20センチと少しさみしい結果になってしまいました。

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さて、2日目の釣りに期待です。
宿泊はホテルで素泊まりです。夕食はラーメン屋を居酒屋にして飲みまくりました。翌日も網走川をはじめ9メーター竿が振れる川は増水で濁っているとのことでしたので、私の得意な小さな川を攻めることになりました。とっても楽しみです。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「梅雨時の渓流釣り」 

// 2018-07-27 // 釣り

2週連チャンで尺イワナを釣り上げました。3週連チャンを狙って大増水の川へ出掛けます。普通の人は釣りに行かないでしょうね。しかし、こんな時が尺イワナを釣るチャンスです。丸仙化学の水野君と出かけました。
川へ到着です。濁らない川を選択しましたが少し濁っています。そして、下の斜視の通り大増水です。

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川は渡ることはとてもできないので、川の右岸をずっと登って行きます。登れないような場所があれば一度崖をよじ登って道に出て、再入渓します。こんなことを4回も繰り返しました。それでも、やはり、魚は釣れます。しかも、普段釣れないようなサイズと太さの魚です。途中で、同行者の水野君が尺イワナを釣りました。残念です。私が釣れば3週連続だったのになあ。
結局、アマゴ8尾、イワナ7尾でした。

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上の写真左下のアマゴはやばいです。下の写真が拡大写真です。2尾のうち、上の魚は普通のアマゴです。左下のアマゴの体高の高さは以上です。体高だけではなく肉付きも丸々としています。たった、23センチしかないのに尺アマゴの引きでした。大増水の中、釣りに来た甲斐がありました。

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さあ、終了後はいつもの強運庵です。上のフナの様なアマゴを刺身にして食べます。下の写真手前がアマゴです。向こうがイワナです。脂が乗って絶品でした。

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さて、次週は北海道遠征の結果報告です。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「恒例のイサキ釣り」

// 2018-07-13 // 釣り

毎年、6月・7月はこの時期旬のイサキ釣りに出かけます。今回も荒ますを貸し切って8名でイサキ釣りをしました。

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まずはトランプくじで釣り座を決めます。私は3番クジでしたので左前を選びました。結果論ですがこの日は後ろの席の方がよく釣れました。
イサキは2メートルぐらいの幅の中で泳いでいるのでこの層に仕掛けを入れなければ全く釣れないのです。幸いに私は第1投目からこの層に入れることが出来て釣れました。下の写真の通り、目がクリクリしていてイサキはとっても可愛いですよね。

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さて、順調に釣って行きますが後ろで釣っている山岸にはリードされています。それでも、よく釣れるので楽しく釣りながら焼酎ハイボールも進みます。2時間で10尾ぐらい釣りました。大きさも結構大きいです。強運庵での刺身が楽しみになってきます。

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結局、終了してみると8人で約200尾の大爆釣でした。私は25尾で平均値でした。
さあ、8名の釣り人と200尾のイサキとのショットです。

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さて、終了後は強運庵で釣果を賞味しました。まずは刺身、脂がのって最高です。小さめの魚は塩焼きです。そして、家へ6尾持ち帰って、昆布締め、刺身、そして、昆布・白ネギ・シメジ・生姜で酒蒸しにしました。というか、奥さんに作ってもらいました。
その後、4日間、毎日昆布締めを食べました。4日連続でも飽きないですね。
さあ、7月末にも再びイサキ釣りに行きます。今度はイサキの大物釣りです。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「尺イワナ連発」

// 2018-07-06 // 釣り

6月16日福井県の九頭竜川の支流に行ってきました。イワナの川ですが渇水で厳しそうです。最初はちょくちょく釣れましたが途中から全く釣れなくなりました。
そこで、大きな淵に来た時にいつもの極秘釣法で臨みました。予想通り、この淵で大爆釣となりました。私はイワナを8尾ゲット。

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そして、またまた大きな淵がありました。ここでも極秘釣法で6尾ゲットです。やはり、極秘釣法は再現性がありますね。
さて、この川で結局17尾ゲットして終了です。

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続いて、岐阜県側へ移動してM川で釣り開始です。全く当たりもありません。そこで、ここでも極秘釣法です。極秘釣法のお陰でイワナ2尾ゲットです。しかも、1尾が30センチです。今シーズン初めての尺イワナです。下の写真、知覧手拭いに乗っているイワナがちょうど30センチの尺イワナです。これも剥製にします。

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さて、翌週は下伊那漁協のM川で早朝5時前から釣り開始です。5年前の大雨で全く釣れない川になっていたM川も最近ボチボチ釣れるようになったので釣ることにしました。この川はアマゴ中心でイワナも混じる混生の川です。下の写真の通り、綺麗な川です。

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まずは4時間程度釣りました。下の写真、右の列がアマゴで左の列がイワナです。

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イワナ9尾、アマゴが10尾でした。そして、少し下流へ移動して、釣り再開です。ここで大きな淵があったので極秘釣法を試します。すると、大イワナを誘い出すことに成功しました。大格闘の末、32センチのイワナをゲットしました。これも剥製です。

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さて、午後から雨が降り出し、活性が益々上がりました。この日も大爆釣です。イワナ19尾アマゴ45尾合計64尾の過去最高記録となりました。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
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「過去最高の大爆釣」

// 2018-06-13 // 釣り

6月2日、カゴスエの長谷川君と何とAM2時に待ち合わせして、小坂へと渓流釣りへ出掛けました。4時過ぎに目的地に到着です。目的地には何と車があるではありませんか。こんなに早く言っても先着者がいました。残念です。諦めて、いつも行くところへと向かいます。
さあ、釣り開始です。小さな15センチぐらいのチビアマゴばかり釣れます。それでも、ドンドン釣って行きます。天気も良く、川もほどほどの水量で釣り日和でした。

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上の写真が最初の川で6時間ほど釣った最終のプールです。綺麗でしょう。ここでは独自開発した釣り方でイワナを4尾釣りました。
さて、この最初の川で何と41尾の大爆釣でした。しかし、一番大きなイワナが25センチとサイズでは今一でした。

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さて、まだ時間があるので川を変えて、大物を狙います。

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上の写真のように大きな淵でプールのようなところです。岩に座って磯釣りのようにして釣ります。尺イワナが見え隠れしています。ミミズ、バイオでは全く無反応です。そこで、極秘釣法に変更です。変更して第1頭目で25センチのアマゴを釣り上げました。それ以後も次々と釣り上げて下の写真の釣果となりました。イワナ6尾、アマゴ3尾でした。

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左上のイワナ28センチです。右のアマゴ上2尾はともに25センチあります。大物を釣り終わって今日は納竿です。
最終的にはこの日何と50尾でした。長谷川君は26尾でした。まあ、実力の差ですかね。
しかし、最初の川は強烈な傾斜がある川だったので足腰がガタガタになりました。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
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「ナニワの弁護士と渓流釣り」

// 2018-06-08 // 釣り

ナニワの弁護士白木先生と渓流釣りに行ってきました。下の写真ど真ん中(チームTasseiの懇親会の写真)が白木先生です。

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白木先生は海釣り30年の経歴ですが渓流釣りは初めてだそうです。朝2時30分に強運庵で待ち合わせして出発です。とっても良い天気で釣り日和でした。まずは下伊那漁協のS川です。下の写真の通り、きれいな川ですよね。

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私は久しぶりの大爆釣です。何とS川で29尾をゲット。

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白木先生は初釣行で9尾です。上出来でしょう。続いて、A川へと向かいます。下の写真の通り、この川も綺麗ですね。

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上の写真のプールで何と8尾ゲットしました。下の写真一番上の大イワナは27センチです。肉厚があり凄い引きでした。この引きがたまらないですね。

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さあ、釣り終了後は強運庵で釣果を賞味します。

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上の写真は先ほどの大イワナの昆布締めの刺身です。肉厚があってとても甘く美味でした。そして、奥さんに作ってもらった唐揚げです。これも絶品でした。

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そして、定番の炭火での塩焼きです。

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白木先生はなれない渓流釣りでヘロヘロでしたが、次回も一緒に行きましょうね。楽しみにしています。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)

「小坂の渓流釣り」

// 2018-05-28 // 釣り

私は下伊那漁協と木曽漁協と益田漁協の年券を購入しています。一番多く行くのが下伊那で次が益田です。今回は益田漁協の小坂へ行ってきました。水量はありますが前日より気温がぐっと下がっていたので苦戦が予想されました。
スタートはこの堰堤からです。予想に反して、この堰堤で型は小さいですが6尾ゲットしました。

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この後、3カ所で釣って一旦釣った魚の鰓と内臓を取ります。アマゴ17尾とイワナ3尾です。結構な数釣りが出来ました。

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さて、大きく川を変えます。下の写真の通り、細い川ですがいつもはイワナがバンバン釣れます。しかし、この日は釣れますがポチポチです。

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結局、20センチ前後のイワナを9尾釣りました。まだまだ時間があったのでこの川の下へ移動して1時間程度釣って終了です。

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最終釣果はイワナ14尾、アマゴ22尾、ニジマス2尾の大爆釣でした。しかし、型が小さかったので大爆釣した気がしませんでした。
さて、強運庵では水野君が牛タンの塊を持ってきてくれたので塊ごと炭火で焼いて赤いうちに切りながら食べました。

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絶品でした。

さあ、今日もツイてツイてツキまくり、大成功するぞ!!
西田文郎先生を師と仰ぐ 強運会計士 曽根康正
(私は「西田会」の会員です!!)